暖炉
窓際の席。午後の軟らかい光が射して・・。
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一の重です~(笑)。サンドイッチ盛り合わせ。これで3人分です。
おぉぉ~!驚きの「ティーナイフ」ですぅ~!アフタヌーンティーの習慣が始まったビクトリア時代、アフタヌーンティーで唯一使われたカトラリーが「ティーナイフ」なのですが、今まで行ったアフタヌーンティーで「ティーナイフ」だけが出てきたのは初めて。本格的カモカモ?
クリスマスらしい「ターキー&クランベリーソース」のサンドイッチ。お肉と甘いジャムの組み合わせが大好きな私好みのお味でした~。
これはイギリス人の大好きなチェダーチーズとチェッツネのサンドイッチ。
ニの重~!クランペットにたっぷりのバター。舌先が震えますぅ(笑)。
おぉぉ~!シュガートングです~。シュガートング自体はアンティークと呼べるほど古いお品物ではありませんが、(シュガートングを)フツーに使っている事に驚き!です。
三の重~!スコーンは3種類ミックスで出して頂きました。(予約時にお願いしてみてください)
イギリスのクリスマスに欠かせないクリスマスクラッカー※。クラッカーの端を持って隣の人と引き合います。中に火薬が仕込んであり、パンッ!という音と共に中から小さなおもちゃや紙の王冠、ジョークがかかれた紙が出てきます。※1847年菓子職人のトム・スミスによってイギリスで発明されました。
スコーンのアップ!
クロテッドクリーム&甘いジャムをスコーンにた~っぷり塗って・・。
クラッカーの中から出てきたイロイロ。
四の重~。ケーキ盛り合わせです。クリスマスケーキ・ジンジャーケーキ・コーヒケーキ等。
トイレに向かう途中にクリスマスの友(?)ドールハウスが~。
突き当たりの右側がトイレなのですが・・
これは・・!
蓄音機ですぅぅ!!
トイレもめっちゃ可愛いです。
クルンと上下を返すと液体ソープが出る仕組み。
小道具も抜かりないです~(笑)。
外がだんだん暗くなってきました。
看板ムスコの猫のチャーリー。
食べ切れなかった分はお持ち帰り。
オーダーした紅茶が美味しかったので買っちゃいました(笑)。