岩宇土山、久連子登山コース概念図
駐車場所から久連子荘と谷の入口方向を見てます
登山口です、いきなりの急登で始ります
西南の役で薩軍が敗走したときの第二砦跡附近、砦跡不明でした
急登の連続です、アイゼンを着けるかどうか悩ましいところです
宿り木
鳥の巣? いいえ宿り木です
お地蔵様です
お地蔵様前で休憩、他のパーティも休憩を取ってます
今日初めて見る福寿草
ここは少ないです
鍾乳洞に向って北向きに登っています
久連子鍾乳洞です
滴り落ちる雫が凍って氷筍を造ってます
鍾乳洞内部、石柱も石筍も無さそうです
水晶のコケシのような氷筍
展望岩ピークからみる登山口と久連子川下流方向
展望岩から見るパノラマ、左端蕨野山・中央遠景に白髪岳・久連子川下流方向・右は茶臼岳から下って来た尾根
オニシバリ
石灰岩の露頭帯を登ってます
岩宇土山山頂、地図の三角点とは大分位置がずれています
昼食休憩後オコバ谷分岐から台地の広場に植林帯の急坂を降っています
台地の広場に出る手前から福寿草のお出迎えです
たっぷり時間をとって観賞に、写真撮影にいそしんでます
広場から見上げるたぶん展望岩
オコバ谷分岐の鞍部と崩落の沢
岩を取巻くようにここでも咲き乱れています
岩に囲まれた苔の絨毯の中にも咲いてます
上福根山からの尾根稜線
ミツバチの箱、オコバ谷も道迷いせず無事降ってきました
工事道路出合のオコバ谷登山口
谷奥の大規模崩落現場
民宿、久連子山荘
山荘前の綺麗な水が流れる沢