新着はこの右隣にご紹介させていただきます。
2008/2/26掲載 日本の歴史、特に古代史が今ひとつ理解できていない事から折を見て古代史、特に関裕二氏の著書に触れております。でも、なんといっても古代史を身近なものに出来ない理由の一つに、出てくる名前への違和感! 変換するのが難しいのでカタカナにしますが、例えば「マサカアカツカチハヤヒアマノオシホミミノミコト」「アマツヒコヒコホノニニギノミコト」「ヤマトトトヒモモソヒメノミコト」「ヒコホホデイノミコト」「タチバナトヨヒノスメラミコト」「トヨミケカシキヤヒメ」「トヨトミミノミコ」「ニギハヤヒノミコ」「ウマシマジノミコ」「オオヒルメノムチノミコト」「ヒコナギサタケウガヤフキアエズノミコト」「カムヤマトイワレビコ」・・・・。ザットこんな感じなので、でこの人たちが何したって言うわけ・・・というところまで届かない、忍耐が続かない・・・。ところがそこをなんとか関裕二さんの本に付き合って読みすすめて行くうちに、次第に推理小説を読むような面白さを味わえるようになりました!「日本書紀」「古事記」「懐風藻」「竹取物語」そして考古学の成果などから、当時の権力闘争の実体を推理して行くその創造力!色々な方の研究に触れているわけではないので殆んど関さんの視点でしか把握できないのですが、次第にその当時の権力闘争の構造がつながりを持って把握できそうなところまで来ました(ホントかよ!)物部の由来・蘇我の由来・大和をはさんだ西と東の力学・藤原政権(とくに不比等!)が改ざんしようとした日本の歴史・・神話の意味するもの・・・・・。日本人でありながら日本のことがよくわかっていない、と思う今日この頃!
2008/1/13掲載 今までご紹介させていただいてきたものは、宮崎の読書履歴でもかなり古いものでしたが、そしてそんな時間の経過したものでご紹介したいものもまだまだ沢山ありますが、ここ最近のもので結構面白かったものもかまわずご紹介させていただこうと思います。で、ここ最近読んだものの中でも最も面白かったものの一冊がこれです! スピリチュアル系のものですが、その内容のシンプルさと的確さとで一押し! 宇宙を貫く人生創造の原理を明確に教えてくれております。その原理とは3つ。①引き寄せの法則:自分の日頃の思考の波動と同じものを引き寄せている ②意図的創造の方法論:考えたことは実現する。だから欲しいものに志向をむけよ ③許容し可能にする術:自分の世界に集中し、思考が実現する事を期待せよ この3点がポイントなのですが、日頃いかに自分の思考が矛盾していたり(欲しいのに、無理だろうとアクセルを踏みながらブレーキを踏んでいる!)欲しいものを明確にしていなかったり・・・ 皆さん今年の目標明確に決めましたか?しかもワクワクするものですか?矛盾している考えを同時に持っていませんか?
2008/1/13掲載 著者の舛岡さんは、もと喫茶店を経営されておられました。ある日「斉藤一人さん」が来店されたところから、運命が大きく開かれていったそうです。 親戚へのご無沙汰・年始のご挨拶を兼ねてなにか一冊本を贈ることにしていますが、今回はこの本でした。 仕事が順調に展開され、プライベートも充実しうれしくてうれしくてしょうがない・・・ そんな気持ちがひしひしと伝わってきます。 いや、言い方が逆でした。いつもうれしい気持ちで、感謝の気持ちを忘れず・・・ってやっていたら現実が後からついて来た・・・・と言うべきでしょう!
2008/1/13掲載 2013年にまつわる預言書が、結構出回っています。フォトンベルト・次元上昇・・・などのキーワードとともに、地球の今後の激変について。で、なにか一冊読んでおこうと思い、この本を手にしました。この著者の立ち位置が今ひとつ分からない。そのテーマの関連図書を多読してお考えをおまとめになったのか、それともご自分の霊性からの直感を表現されているのか・・・ 他の方から直接アドバイスされているキーワードがあります。今後経済人として、又一人の人間としても重要なポイントが3つあると・・・ ① コクリエーション(共創造) ② ネットワーク ③ 美(アート) この三つが重要であると。 で、この本にもかなりに通ったことが書かれておりました。この3点については、既に数年前より宮崎も心がけているテーマです!
2008/1/13掲載 自分の今の現在地を地理的視点と歴史的視点から包括的に確認しておく必要性を強く感じております。 宮崎農機具店という小さな小船の進路をどちらに取るのか?それを判断する為にも、地政学的グローバルな視点と、できるだけ大きな歴史的な視点という二つの視点から絶えず現在の自分を見つめる・・・・・とても大切なスタンスだと思っております。 日々躍進する技術革新があっという間に現在のビジネススタイルを過去のものにしてしまう恐れが充分あります。 下駄屋さんはなくなり、ポケベルはなくなり、駄菓子屋がなくなり、石炭産業がなくなり・・・・こんなに激変する「今」を生き抜いて行くためには、考え方も方法論も究極でなければいけないと思います。 では、その究極となにか? 今探しているところです!
2008/1/13掲載 著者の青木さんからは、以前うちのお店に来ていただいたことがあります。 都心のマンションの一室を『人間の港 ヒューマンハーバー』という名前で解放し、悩めるサラリーマンの溜まり場、交流の場、問題解決の糸口の場として提供され、手弁当でその会を運営されておられました。 以前そんな青木さんの本を書店で見かけたので、何気なく購入しそのままそれこそツンドク状態にしてあったのですが、娘が「お父さん、これ読んだ?ダメじゃない、読んでおいてよ!」 「親業」のやり方を子どもから指導されてチャ情けない! でも、一読してみると親業としても、経営の書としても中々の良書です。一読をお奨めします。オトーサンにも、シャチョーさんにも!
2008/1/13掲載 飛躍的な情報網と交通網の整備された現代、地球はホントに小さくなりました。そんなグローバル社会の中をどう生き抜くか? それがこの本のテーマですが、自分の立ち位置を確認する点と地政学的な大きな視点をどこにおいて世界情勢を見つめるかという点でものすごく刺激を受けました。 我が家の子供たちの中で高一・小ニの2人の娘はどちらも学校にっていません。長女は現在高校を休学中ですが、退学し現在のポジションである宮崎農機具店のスタッフとして生きることに決めております。また小ニの次女は完璧な登校拒否状態でうちにいます。うちにいるといっても、部屋にこもっているわけではなく、もっのすごくのびのびと楽しげに生きてます。 毎月料理教室にお母さんがお子さんをお連れになりますので、その子たちとお友達になりますのでお友達の輪もドンドン増えていっているようですし、地元の塾に習字とピアノを自主的に習いたいといって通っています。 子どもの教育についてはほぼ放置状態だったのですが、この本を読んで我が家での教育方針が決まりました。 ① ネット ②英語 ③アート いづれも国境を越えて広く人間関係を構築するうえで欠かせないものだと思ったからです。 もちろんこれでだけでいいというわけではなく、これはあくまで我が家における基礎科目であり、たしなみであるという・・・・ で、今年から我が家では、中国出身のヒー(費)さんという方から一週間に一度来て頂いて家族全員で英会話のレッスンを始めております。 今年の最後の方で、ホームステーの受け入れ先になって、その成果を試そうという目標も立てました。 一冊の本からここまでを現実化させてきました。
2008/1/13掲載 日本人でありながら、日本の歴史がよくわからない。これは、今後いろんな国の人たちと共存して行く上でとても恥ずかしいことだと思います。でも日本では今まで「歴史」という科目が独立して設けられておらず、社会化の中に薄く挟みこまれているだけでした。 (ある本に拠れば、これは当時優秀だった日本民族の劣化政策の一つだったそうで!) それで、機会があれば歴史に触れるよう心がけているのですが、大抵の本は眠くなる! でも、今本はチョッと違います。 まるで新聞のスクープ記事を見るような楽しさで、気軽に読めるのです。一ページから終わりまで読破するというのではなく、事あるごとに関連ページを開いて当時の時代背景や空気・気分みたいなものが感じ取れればいいな・・ぐらいの軽いスタンスで付き合える面白い本です。
2008/1/13掲載 日本人の歴史音痴の背景については触れましたが、更に日本人を歴史から遠ざけている理由があります。 6世紀以前が神話にされちゃっていて訳が分からないこと、それと藤原政権の立役者 藤原不比等の陰謀・謀略による歴史の撹乱。 まあ、汚い手を使って権力を握った勢力は必ず自分を正当化するために歴史を改ざんするのが常ですので、藤原不比等単独のせいにする訳にはいきませんが、それにしても「日本書紀」「古事記」等は歴史の真実を覆う為の書といってもいいくらい・・・ で、ホントのところはどうだったの?という視点から過去の書を読み解き、考古学の視点も導入しながら真実に迫ろうとしている良書が最近結構出始めております。 これは推理小説を読むような楽しさがあります。でも読めば読むほど人間の欲は時代を超えて変化していないのでは?という思いも強くする今日この頃です。 この本はその神話化されている時代の真相をたくましい創造力で解き明かそうとしているいい本です。
2007/10/11掲載 立花さんは、田中角栄さんのローッキード事件の火付け役としてその名前をはせた人。現代が抱える重いテーマに執拗に挑む姿勢には脱毛、訂正、脱帽です。
2007/10/11掲載 当時(いつごろ?)物理学の世界と仏教を同じまな板の上で論じ、賛否両論、話題を呼んだ人。確か『タオ自然学』という本でしたか・・・・物質の最小単位はなんなのか、顕微鏡の精度とともに「分子」「原子」「電子」「素粒子」とドンドン極小の世界をのぞきこめる技術が発達するにつれ最小単位も極小化していき、とうとう20世紀の初頭には、物ではない奇妙な世界を覗き込んでしまった。波動の世界というか、つまり物質であればある時間、ある場所に存在するのはその一個しかないはずなのに、人間の常識を超えた動きを見せる波動の世界!固いもの(物資)が固くないもの(物質ではないなにか)から出来ている!科学は物質その世界を追求する手法であるが、宗教(瞑想は)人間の内部を見つめ追及する手法。長い歴史の中で培ってきた仏教の説く「色即是空 空即是色」と奇妙な一致を見せ始める量子物理学の現況・・・・・面白いです。(専門的な数式のようなところは飛ばして読みました!)
2007/10/11掲載 著者はマリリン・ファーガソンさん。この本は、農機具屋の仕事を継いで間もない頃の一冊。まだ期待される農機具屋を目指し始めたばかりの頃で、自分の中で問題意識が芽生え始めたばかり・・・でもその後に続くホントいろーんな経験をする前夜の予告編みたいな本でした。
2007/10/11掲載 内容はよく憶えていません。けれど『質問ありませんか?』という題名に惹かれて買ってしまった一冊だったと思います。なんかこう・・・当時(いつ?)たくさんいろんな疑問抱えていたんでしょうね!
2007/10/11掲載 これもあんまり憶えておりません。もう一回読んでみようかな・・
2007/10/11掲載 自分への慣れ、自分の生活への慣れ、いつも顔を合わせる人たちとの人間関係の慣れなど・・この「慣れ」というものが目の前の現実を新鮮に見つめる事を妨げます。そこからは新鮮な発想は生まれようがありません。
2007/10/11掲載 人間が作り出してきた「制度(ルール)」は長期化すると第二の自然ともいえる様相を示し始めます。人間が生み出したものにとらわれて行く人間。それを生み出す人間内分の混沌とした情念。フランスの哲学者デカルトの発想をベースにおいた思索。学生の頃この人の授業は休学してもかかさずもぐりで聴講していた時期がありました。その影響か、特に酒を飲むと理屈っぽくなるんです、みんなに嫌われるのにも気づかず・・・・
2007/10/11掲載 この人は、自分の努力で確立した表現スタイルを破壊し、先に進んでいったいわば前衛芸術家。自分のやり方が成功し評価されるとそれに執着してしまうのが人間の悲しさ・・・・でもゴッホは違っていました。これってビジネスの中にも通用する真理だと宮崎は思っております。
2007/10/11掲載 生きていく上でとても大切な「たしなみ」を教えてくれ良書。ある程度年を重ねてしまうと、アンタのそこんところ直した方がいいんじゃない、という忠告が少なくなります。だってあえていやな事を行って嫌われたくないですもん。だから、こんな本など読んで襟を正そうとすることは大切なことだと思います。宮崎はお陰さまで、ホント色々忠告してくれる人がスタッフの皆さん、ばあ様をはじめとする家族、そしてお客様などなど、ボーとしていると即、言ってくださる人がたくさんいます。
2007/10/8掲載 業者としてその使命をよく果たし、よく生ききる為のエッセンスが満載。私ども業者は、お客様から買っていただいて、又ごひいきにしていただいてやっと、その存在を許される、という厳しいポジションで生かされているわけです。利と幸の関係やバランスは、きっと一生かけて学ぶことなんだと思います。コスを据えて読む本!
2007/10/8掲載 農機具屋である前に独立自営業者、独立自営業者である前に肩書きのない一人の人間として、過去のとらわれをはずし、新鮮なまなざしで自分のやってきた事を見つめ直してみると・・・・・
2007/10/8掲載 10年以上も前、この人の「FAXプレス」というサービスを利用しておりました。一週間単位で、主に日本国内で発生しマスコミ媒体を通して発信されるニュース全体から、動きの背景に潜む5つのテーマを抉り出し、その根拠となる記事を集める・・というサービス。これ、結構面白かったです。直接仕事に役立つということはありませんでしたが、一週間単位での国内のウゴメキをある意味を持って眺めることには大変役立ちました。
2007/10/8掲載 著者である林さんの師が「村山節」という歴史学者。要するに地球上の歴史は800年の周期を持って「東洋(的価値観)」と「西洋(的価値観)」が衰退と隆盛、を繰り返しているという歴史観。両者入れ替わる節目に大きな出来事が勃発。ちなみに現在は、物質主義的な西洋800年の終焉を向かえ、以後の精神的(東洋的)価値観が大きなうねりとなるその節目の混乱の時期。宇宙も人もすべて数字で表すことができるという世界観から、数字で表すことはできないけれども各自に存在する世界があり、それにより人間も生きる意味があるというもの・・・愛とか思いやりとか・・・生きる張り合いとか・・・・数字では中々表すことができませんよね・・・宮崎もかなり影響を受けている一冊です。
2007/10/8掲載 日月神示は日本奇書の一つだと思います。まあ,手にとって読んでみてください。それこそ、ノーコメント、です。
2007/10/8掲載 古代ユダヤと日本の関係にはなぜか昔からミョーに気になってきました。だから、なに?といわれても応えられませんが・・・。
2007/10/8掲載 セクシャルな内容です。もう一冊読んだかな・・・、チョッと興奮しました。
2007/10/8掲載 一時随分船井さんの本にはお世話になりましたが、あまり憶えておりません。「成功のセオリー」なにを持って成功というか、これは各自の人生観、ビジネス観により大きく分かれるところだと思いますが・・
2007/10/8掲載 大体、人物の名前と位置づけ、特に歴代天皇の血脈については、もう憶えるのが大変・・・・
2007/10/8掲載 要するに進むべき方法や、なりたい自分がイメージ化されフォーカスされれば、自ずから時間を大切にするようになります。そこが明確になっているかどうかが分かれ道だと思います。
2007/10/8掲載 内容はまったく覚えておりません。52年間で理解したことは、「自分の事をわかって欲しい、認めて欲しい、理解して欲しい、できれば尊厳を持って接して欲しい、」ということ。人のことではなく自分自身のこと。つまり相手もそうじゃないかなと思って、そのように接すること、よき聞き手に回ること。どうせなら話し方ではなく、聞き方教室が大切!
2007/10/8掲載 自分が生きてきた経験とそこで育まれた常識を持って、相手を判断するところから間違いが起こる。自分の常識を一旦脇に置く力量が大人には必用!自分の事を保留状態に置くには力が必要です。
2007/10/8掲載 なんのために包丁を研ぐのか、殺人の為か、美味しい料理を作る為か・・・・目的を忘れて包丁研ぎが目的になってしまっているケースが目に付きます。創業者から組織を受け継いだ二代目とか、体を治す事を目的にしている人とか・・
2007/10/8掲載 東北大学(?)の経営学の先生。生まれ変わりをはじめて学問的に取り上げ話題を呼んだ人。生まれてきた意味とかかわる企業活動をクロスオーバーさせて論じた人。自分の大切な時間をなぜ企業活動にささげるのか・・ 人材を人財に変化させる為には、単なる利潤追求を超える理念を創造がとても必要なことがよくわかる良書!
2007/10/8掲載 ついていると思えるかどうか、もっといえばその日一日の命を与えられたことに感謝できるかどうか、それができれば自分に起こるすべてをついていると思えるのですが・・・・
2007/10/8掲載 不思議な本、題名からして深いと思いません?
2007/10/8掲載 ネイティブアメリカンの古くから伝わる生きる知恵が満載。過去から学ぶ、という姿勢は、この日本ではバブルで湧いた時期に一旦消えました。 「スベテハ金デカイケツデキル」という単純な、そしてたった一つ価値観で過去からの申し送り事項(生き方の知恵)がスポイルされました。
2007/10/8掲載 癒されるんなら「月」でも「太陽」でも「お金」でも「妻」でもなんでもいいです・・・・(三番目はないか・・・・・・・・・・・)
2007/10/8掲載 これ読んでません。題名で買ったのに、現実と違うのでど~も今ひとつ手が出なかった一冊。読んでみようかな・・
2007/10/8掲載 日々の自分の営みをとにかくありとあらゆる角度から見つめる視点が必要だと思います。そうでなければあっという間に持っていかれてしまいます・・・・
2007/10/8掲載 自分をコントロールしているしているのはもちろん自分、これマチガイ!知らず知らずの間に自分の中に入り込み定着してしまった多くの偏見・物の見方のコントロールされているようです。生まれた場所、生まれた時代、それにとてもやっかいな「潜在意識」などに無意識にコントロールされているようです。少しでも自分らしく生きる為には自分の中にある自動制御装置に気づき、除去しなければ・・・
2007/10/8掲載 お金がテーマ、20年も前の一冊。お金とどう付き合うかモンモンとしていた頃の一冊。いまだ解決しておりません、ハイ!
2007/10/8掲載 外側に奇跡を求めているうちはまだまだ・・・いま・ここ、に「自分」がいる、これこそ、もっとも身近な・もっともリアルな、奇跡なのに・・・・でも、あまりに身近すぎて、あまりに日常的過ぎて、あまりに・・・・・当たり前すぎて・・・・・そこが罠です、落とし穴です!「自分という現象」を当たり前と感じるのはもっのすごくゴーマンな感じ方なのですっ、ハイ!
2007/10/8掲載 『奇跡を求めて』の著者です。
2007/10/8掲載 そんなに多くはありませんが、宮崎もテーブルマジックをします。そこから結構学ぶことがありました。仕込みは始まる前から始まっている・人はいかに眼に映っていても見えていないか・死角に入っているものは無いと判断される・・・とかいろいろ・・・
2007/10/8掲載 現代を未だに支配している機械論的世界観の申し子のような「現代医学」。世界や人間は物質でできている、というパラダイムはそろそろ限界に来ている。物質同意の因果関係だけでは解決不能な出来事が各ジャンルでひしめいてきているにもかかわらず、このパラダイムから抜け出せない。自分の内側を本人自身が覗き込もうとするアプローチが、現代医学を補足する。ホリスティック医学、また代替医療・・・・精神世界の視点を導入した健康への手引書とでもいえばいいでしょうか・・
2007/10/8掲載 地球交響曲ガイアシンフォニーの監督。数々の素晴らしい作品の背景に横たわる監督の思想を理解する為の手引書。
2007/10/8掲載 禅の世界では有名な話。一筋縄ではいかない自分の中に存在する「エゴ」。それを牛に見立てて、自己本来の面目とエゴとのドラマを10段階に分けて解き明かした物語。エゴの処理の道案内。
2007/10/8掲載 これも800年周期説がベースとなっております。更に詳述しています。今という時代の意味を理解するのに役立っております。
2007/10/8掲載 潜在意識のネットワークがあるのではないか、というテーマ。ある島で一匹(頭)のサルが海水で芋を洗って食べるという行動をとる、それを見ていたサルたちがそれこそ猿真似をする。ここまでが常識的なお話。ところが、その行動とるサルの数がある一定の数を越えた段階で、離島のサル達も一斉に同じ行動をとるようになる。それを人間社会に置きなおしてみると・・・
2007/10/8掲載 我々のあずかり知らないところで想像を絶するある種のパワーが、悪意を持って働いている・・・・「は~、そうですか」という他ありませんが・・
2007/10/5掲載 インドの『アーユルベーダ』、中国の『コウテイダイケイ』(漢字忘れました)などなど、世界には数千年の歴史を誇る医学体系が残されています。そして『西欧医学』・・ でもこの『西欧医学』のベースになっている世界観はあくまでも物質主義。突き詰めていえば、機械論的世界観!つまり宇宙や世界やそしてもちろん人間もまるで機械のように部品の集合である。眼に見えるものだけで宇宙や人間は成り立っている、という考え方。で、現代医療は今その物資的世界観の限界であえいでいるわけです。
2007/10/5掲載 日本人は、今自分の国の歴史を共通認識できないままでいます。「日本」というものの見方が、性差で、世代間で、親子で、企業と労働者で、もちろん政党間で、バラバラ。大きな原因は①戦後GHQの政策 ②時代の為政者による歴史の改ざん(特に藤原不比等)に由来すると思われます(宮崎の私見ですが・・)で、今もう一度自分の国の歴史を見直そうと思い時たま歴史本に眼を通しております。
2007/10/5掲載 今間の常識的な世界観のパラダイムシフトはこのような類の本などの影響がきっかけになっていると思います。共著者の植原紘治先生とは今でもお付き合いさせていただいております。
2007/10/5掲載 立正佼成会の方でしたっけ・・ いい本です。まあ極論を言ってしまえば、この世で自分に起こるすべての出来事は「心田を耕す」ために用意されている、と宮崎は思っております。自分の中にある偏見・固定的な見方を一つ一つ壊してきた人生を送ってきましたので、新たにどこかの組織に入るという行動パターンは宮崎の中にはありません。我が内なる創造主(名前はなんでもいいのですが)に聞き耳を立てるという姿勢が、年を重ねるごとに強まってきております。
2007/10/5掲載 農機具店なのに健康をテーマにしたセミナーを開催するきっかけとなったのは、この本(?)足には体すべての情報に満ちている・・ 東洋的世界観と先端量子物理学が同じ事を行っている、つまり『部分は全体である』という見方!宮崎の目にはマザー・テレサの活動と宮崎駿の作品(もののけ姫他)製作動機が同じに見えております。実は当店のホームページはまだまだ未完成ではありますが、この『部分は全体である』という視点で作られております!!!!!
2007/10/5掲載 『自分』とは世界から分離された孤独な存在などではなく、『BIG ME(おおいなるもの)』の化身。それが感じ取れないのは、【自分だけは】という思いを発生させる『我(エゴ)』。勉強になりました。それまではうまく行かないとすぐ人のせいにする、うまく行くと自分のお陰だと思う・・だから夫婦喧嘩が耐えませんでした!もう責め合いの連続・・
2007/10/5掲載 内容はよく憶えていませんが、題名に惹かれて購入したことは憶えております。内橋克人氏の本を現在読んでおりますが、物と金を大切にするあまり人をスポイル社会の到来を忠告されております。
2007/10/5掲載 自分勝手なエゴや思いにとらわれているとすぐやっていけなくなるしがない独立自営業者という身の上に感謝しております。息つく暇もなくやってくる難題を乗り越える為に、自分の持っていると思われるすべて(人脈・金脈コレハナシ・潜在意識・占い・読書ほか)を駆使して切り抜けようとしますので、ホント修行になりますっ!
2007/10/5掲載 自分の五感や情報のアンテナに触れないところにとんでもないうごめきがあるらしい・・・でも保留にしておきます。
2007/10/5掲載 宮崎の大好きな詩人の一人。世界を一瞬でつかんでしまう感性!経営者にこれから求められるのはこの感性!(もちろん政治家にこそもっと必要な要素かも・・・・・)
2007/10/5掲載 大いなるものに安心して身をゆだねて生きる実例です。
2007/10/5掲載 昔々こんな生き方にあこがれていた・・・『オーク・ビレッジ』木工の道には行きませんでしたが・・
2007/10/5掲載 もたれかかるのは座る椅子の背もたれぐらい!他一切もたれかからずチャンと立つ!毅然とした生き方がうらやましいです。よーし、こうなったら社会保険庁にも、民間の保険にも、つまにももたれないで生きるぞ!な~んてね!
2007/10/5掲載 20歳、「自分という現象」に眼を向けさせてくれた人。で、この人の本やこの人に依存し続けて約5年。本には「依存するな」と書いてあるのに・・
2007/10/5掲載 内容覚えておりませんが感動したことは覚えております。
2007/10/5掲載 精神世界本をあさり始めて頃の一冊。この人の本はこれ一冊で終わりましたけれど・・
2007/10/5以前に掲載 52年間日本人として日本に生きてきた宮崎が、その時々疑問に思ったこと、特に、家業をついで、いわゆる「農機具屋」を約30年経験してみて痛切に感じた矛盾や疑問の背景がこの本にであったことによって、得心を得ることができました。 更に、業者としてこの先どう生きて行くべきか、について重要なヒントを得ることができました。
2007/10/5以前に掲載 現代に、あえて「農業」でかかわることの意味を、「環境」「食」「都市と農村」等の視点から考察している良書。
2007/10/5以前に掲載 米やコシヒカリにまつわるテーマ約40について様々な立場の方が語っています。
2007/10/5以前に掲載 中央より先に地方あり! 科学・技術より先に労働あり! 産業・経済より先に暮らしあり! 政治より先に人間あり というコンセプトに基づいてまとめられて農文協の農業白書
2007/10/5以前に掲載 種籾→苗→稲→籾→コメ→ごはん・・その時々で色んな呼び方があるもんですね!宮崎は今、目の前の「ごはん」として捉えております。
2007/10/5以前に掲載 伸びようとする自然の摂理を無視して、自然をコントロールしようとしてきました。農業も医学も教育も・・どのジャンルも今その見直しの時期に突入しているといえるでしょう。
2007/10/5以前に掲載 当店では、以前著者の井原さんからご講演をしていただいたことがあります。
2007/10/5以前に掲載 「きみたち」の問題ではなく、まさに「ぼくたち」の問題だと思いますが・・
2007/10/5以前に掲載 産直の事務局時代、「てんてこ米」グループ事務局時代に農法を模索していた時の一冊。
2007/10/5以前に掲載 省力化のポイントは春の移植作業だと思っております。トラクター・田植機・育苗施設など不用・・、5年取り組みましたが、色々な問題があります。
2007/10/5以前に掲載 旧食管法時代、ペーパーマージンで潤っていた巨大組織とは?
2007/10/5以前に掲載 命が上陸した海辺が人類の第一のふるさとだとすれば、里山はサルが森の木々から下りて、草原に登場した第二のふるさと。そこがバブル全盛期、無駄なゴルフ場開発のターゲットにされました。当地三和も産廃かゴルフ場かで大きく揺れた時代がありました。
2007/10/5以前に掲載 要するに、自分の暮らしを大切にする視点がすべて、だと思います。
2007/10/5以前に掲載 地球環境の現状を知っておくことも大切ですが、宮崎にとっては「家庭環境」が先ず第一。そこを飛び越すわけにはいかない!
2007/10/5以前に掲載 稲はそれぞれの地域の文化を育みました。残念ながら現代日本では、経済的視点からのみ論じられています。
2007/10/5以前に掲載 「日本不耕起栽培普及会」という会の存在を知っておくのも大切かと・・
2007/10/5以前に掲載 宮崎のお願いを快諾され著者の井原さんから講演をしていただきました。亡くなられて何年になるでしょうか?ご冥福をお祈り申し上げます。
2007/10/5以前に掲載 アメリカの都合、自動車産業の都合に翻弄されてきたというべきか・・
2007/10/5以前に掲載 著者土門剛さんの視点は参考にしていいと思います。彼は基盤整備の背景などにも鋭いメスを入れております。
2007/10/5以前に掲載 春の七草・秋の七草は、日本の風土に合った知恵の結集です。なのに減反にも問題がありますが、転作作物が大豆だけじゃあまりにも知恵がない!
2007/10/5以前に掲載 不思議なのは、この期に及んで「JA」が等級検査だけで、品質の検査に着手してこなかったということ。クォリティーを求める消費者とそれに応えようとする生産者は離れますよね!
2007/10/5以前に掲載 安達先生からは、当時「コメを通して社会を見る」視点を学びました。ご冥福をお祈り申し上げます。
2007/10/5以前に掲載 宇宙の外れが未だ発見されていないのですから、自分のいる「ここ」が宇宙の中心です、と言い切っても、又隣の人がそう言っても別にマチガイではないし、矛盾もしない。ソーすると、なんかいいですよね、自信と責任感がふつふつと・・
2007/10/5以前に掲載 農機具屋なのに農薬を販売している矛盾がイヤで農薬の販売はやめてしまいました。「農薬」ではなく「農毒」ですから・・言葉のトリックにご注意!
2007/10/5以前に掲載 「植物農薬」当時は、この言葉に惹かれました。
2007/10/5以前に掲載 年間の固定費は加工品の安定的な売上げでまかなう!
2007/10/5以前に掲載 特裁米制度が開始された直後からですか、農法にスポットが当たり始めてきました。そして農薬と化学肥料付けにされてきた農地の疲弊に気が付き、減少した土着微生物をいかに増やすかが重要なテーマとなって行く。
2007/10/5以前に掲載 『2050年は江戸時代』という本も一読の価値あり。「もったいない」の精神を学びました。
2007/10/5以前に掲載 コメ生産者は、日本人の体の材料を育てているという自覚が必要!
2007/10/5以前に掲載 2007/10/5以前に掲載 米糠の扱いについては、未だ確立されていないようです。
2007/10/5以前に掲載 販売の道具としての農業、生きて行く「暮らし」そのものが農業、似て非なるもの。
2007/10/5以前に掲載 非農薬資材で病害虫を防ぐ、予防薬中心の必勝防除法など、少し古いので現代に通用するかどうか・・
2007/10/5以前に掲載 日本の農業・農政がどうなっているか理解しようとしていたころ一冊。
2007/10/5以前に掲載 「中央会」の視点から見たコメについて・・この視点が興味深い。
2007/10/5以前に掲載 産直の流れが次第に大きくなりかけていたころ、消費者ニーズに対応して生産現場では少しでも安全な栽培を、という努力が始まりました。
2007/10/5以前に掲載 これ、読んでないので解説できませんが、「農薬」というものをあらためて理解しようと思って購入したような・・
2007/10/5以前に掲載 「自然農薬」この言葉に惹かれて買いました。
2007/10/5以前に掲載 既製の、流通されている農薬のノウハウ本と見ていいと思います。
2007/10/5以前に掲載 自分の農機具屋としての仕事と直接関係ないのですが、お客様の農家が取り巻かれている環境を理解したいと思っていたころの一冊。
2007/10/5以前に掲載 日本の農政は、同じ日本人が決め運営していないのではないかと思うくらい、日本の農業や農家がないがしろにされていると感じていたころの一冊。
2007/10/5以前に掲載 あの『ロッキード事件』の火付け役として注目された著者がメスを入れている注目の一冊。
2007/10/5以前に掲載 当時、「てんてこ米事務局」としてコメ栽培に深くかかわり始めたころ、講演していただきました。稲の生理について大変勉強になりました。
2007/10/5以前に掲載 育苗技術の標準的な解説書?読んでません。
2007/10/5以前に掲載 農民作家として活躍されておられる著者が解説する、農業キーワードの現代的解説本。山下さんの思想が透けて見えます。面白い!
2007/10/5以前に掲載 力の文明から美の文明、押しつける文明から、惹きつける文明へ、これからの日本の進むべき方向を提案しています。会社経営にも充分意味を持つコンセプト!
2007/10/5以前に掲載 キーワードは「立ち位置を変える」。いつまでもプロの受講生でいてはいけない。そう思えばいつでも発信者になれる。IT環境がそれを可能にした!
2007/10/5以前に掲載 渋ーいテーマですが・・
2007/10/5以前に掲載 【立ち位置を変える】がキーワード。プロの学び魔は、一生教える側、それで稼ぐ側に回ろうとしない・・
2007/10/5以前に掲載 今飛ぶ鳥を落とす勢いで、経営コンサルタントとして活躍されている岡本吏郎さんから、かって当店の帳簿を見ていただいていたころ、高木さんをお呼びして上越で講演会を企画しました。
2007/10/5以前に掲載 損益分岐点がいつも宮崎を追い掛け回しております!
2007/10/5以前に掲載 新会社法が施行されたのでどうでしょうか・・
2007/10/5以前に掲載 かって谷口さんがやっていた「FAXプレス」葉大変刺激を受けました。一週間の間に発行される新聞・雑誌その他情報媒体から発信される情報を読み解き、五つのキーワードに絞り込んで、その根拠となる記事を添付してくれるサービス。その活動から生まれた一冊。
2007/10/5以前に掲載 日本の農業の近代化は化学肥料・農薬・そして機械化によって勧められてきた。日本の農業を理解する為には見落とせない一冊。
2007/10/5以前に掲載 古代史に興味を持っていたころの一冊。日本人としての自分を理解する為には、日本の歴史、特に古代史をないがしろにしてはいけない!
2007/10/5以前に掲載 古代史は、時の権力によって歪曲されてきたのが常。勝手のゆがんだ情報から真実を浮き上がらせるには、創造力と推理力が必要。大胆な仮説がたまりません!
2007/10/5以前に掲載 「神話」「邪馬台国」「ヤマト」「浦島太郎」「雄略天皇」「聖徳太子」「蘇我入鹿」「壬申の乱」「聖武天皇」をテーマに古代を読み解く!
2007/10/5以前に掲載 ファーストフードを日本流に翻訳しなおした人間たちの苦闘、大したもんです!
2007/10/5以前に掲載 この著者は宮崎の教師時代からずっと気になっていた人。授業をドラマ化する→会社をドラマ化する→人生をドラマ化する・・今での大きなヒントを与えてくれる好著です。人間とは何か!
2007/10/5以前に掲載 精読したわけではありませんが、本の題名に惹かれました。そもそも競争とは(マンネリ化した)同じ発想パターンを持つ人が多くいるところで生まれるんじゃないでしょうか?
2007/10/5以前に掲載 上越に生まれたものでも知らなかったここに生まれ生き抜いてきた人たちの営みがあふれています。
2007/10/5以前に掲載 結局、経営の仕組みは、読んで理解するものではなく、大切にしたい価値観・コンセプトをオリジナルで生み出し、それを表現して行くための仕組みが「経営」というものなんじゃないかな・・
2007/10/5以前に掲載 日本人に、こ~いう人がいたことに驚きました。この人の眼に映る世界情勢は、通常マスコミから流れてくるものとは全く異なっております。
2007/10/5以前に掲載 結局我々人間は、チッチャなのぞき窓から世界をのぞいているようなものであり、実像とは全く異なるものを現実を思い込んでいるんでしょうね!そこにトリック、マジック、落語、トロンプルイユ(だまし絵)そして、企業活動の存在する意味があるということでしょうか・・
2007/10/5以前に掲載 コノーなんと言うか、小市民的な、欲のない、ホッとするネーミングが気に入りました。
2007/10/5以前に掲載 その前に、「妻とはなにか?」解決しなくちゃ!
2007/10/5以前に掲載 日本の政治かも、それだけではなく世界各国の要職についている政治家がこの秘密結社に籍を置く・・そーいえば、日本の農業政策を見ていると日本人が決めていないような気がします・・
2007/10/5以前に掲載 古代ユダヤの文化が実は大陸を横断し、朝鮮半島から日本に流れ込んでいた!ホントかな?
2007/10/5以前に掲載 情報が簡単にペーストされコピーされる時代になってくれば来るほど、手仕事とか手わざなどの時間をかけて蓄積し磨きをかけてきたものの価値が高まるのも当然といえば当然。で、宮崎は今ギターで手わざを日々磨きこんでおります。お披露目をお楽しみに!
2007/10/5以前に掲載 ピンボケですいません。こんなときから、産直にパソコン利用を提唱していたのか!
2007/10/5以前に掲載 宮崎にとっての「地域」とは波長の合う人が、生きている場所のネットワーク。狭い地域に限定しておりません。
2007/10/5以前に掲載 考え方と心の持ちようで、都会暮らしでも、田舎暮らしでも、すばらしくもなり、つまらなくもなる!
2007/10/5以前に掲載 この本の中には、宮崎の知り合いがたくさん登場しております。
2007/10/5以前に掲載 その前に、自分の人生をどうするか・・・
2007/10/5以前に掲載 食べることや食べ方に注意を払い始めてから、生きて行くのが楽しくなり始めました。
2007/10/5以前に掲載 言霊のさきわう国日本!
2007/10/5以前に掲載 距離を越えたネットによる連携が、便利さだけではない意識の進化を促進させる。そのとおり!
2007/10/5以前に掲載 分厚いシステム手帳の後、著者今泉さんオリジナルの「マンダラ手帳」を長い間使っておりました。確かに脳が活性化されます。今この手帳は使っておりませんが、たくさんある「リフィル」は当店のミーティングの際、重要な役割を演じております。
この人の、斬新で、シンプルなものの見方は参考になります。
2007/10/5以前に掲載 花巻の「宮沢賢治記念館」まで行って来ました。そこからでてきたときには、もう「賢治のまなざし」で風景を見ていました。(影響されやすいんです!)
2007/10/5以前に掲載 敗戦時、GHQの戦略で、日本人のアイデンティティーを破壊する為にしたことの一つ。自国の歴史を知らない国民にすること。どこの国にも独立した「歴史」という科目があるのに、日本にはない!せいぜい「社会科」の一部に押し込まれてしまった。自分を知る為にはもう一度それぞれが自国の歴史を学びなおす必要があると、宮崎は考えます。
2007/10/5以前に掲載 作本のテーマが面白い、でもすべての刺激を「感謝」に変換して受け取る『少女パレアナ』のやり方のほうが好きです。
2007/10/5以前に掲載 打つべき手の前提となる、現状の冷静な観察と分析。ゴッホだったか、デッサンすることの意味として、対象をよく見ろといっていたな・・、さらにデッサンは思い込みを破壊するためのものであるとも・・
朝、目覚めた瞬間に、まだ生かされていることに感謝の心を感じる、これが宮崎の究極のテーマです。考えるのではなく、目覚めた瞬間に間をおかず感じれることができる人になりたい。それができればその日に起こるすべての出来事に感謝できるのだと思います。
古代史はやたら面白い。大体蛾の処理されていない人間(どころか、権力の近くにいる人間の行動様式は欲望の法則に沿うものが殆んどなので、解りやすい!)
宮崎の人物評価の公式にこーいうのがあります。考え方×情熱×技術×プライベート充実度これは、すべての科学技術を追求する人にも当てはまると思います。広島・長崎・チェルノブイリ・・「暴走する科学技術」と受け取っております。平井さんには技術の目指すべき方向性、という自覚があります。
「資本主義」のシンボルである「マネー」ニクソンの時代に国際基軸通貨である「ドル」が、金の担保力から解放され、勝手に増刷できることになりました。要するにイソップ童話に出てくる「この葉」になっちゃったんです。でも単にインクの染み付いた紙でしかないモノをあがめる人が多いから通用するだけであって、大勢の人が夢から覚めた途端にドルが、円が、単なる紙に見えるわけです。
これは、買ったんじゃなく誰かからいただいたものだと思います。人によっては貴重本?
分子生物学・量子物理学はたまに読むと、現実の常識的な見方を破壊されるので、頭を柔らかくするにはちょうどいい。
「デパート」という言葉は現代では死語になりつつあります。(関係者の皆様、失礼!)でも、時代のパラダイムを打ち破り、そこに新しさをもたらした営みの中には、現代でも通用する多くのヒントが隠されています。
「北」との深いかかわりを持つ人の、それこそ他人事ではない生き様!
当時抱えていた「心の曇り」は、本読んだだけでは晴れないことがヨーク解りました。
安心して暮らしたい、充実して生きて生きたい、そんな庶民の願いは、資本主義の仕組みそのものがギャンブルの道具にされている今日、あわい蜃気楼であることがわかります。
ちっちゃな農機具店といえども、「独立自営業者」であるのに、メーカーの暗示にかかって、「独立性」「自主性」「コンセプトは自分で決められる自決性」を殆んど奪われていることにすら気づけずにいたころ、うめくようにして読んだ一冊。こちらの自覚がぜんぜん足りなかったのでピント来なかった事を思い出します。
『買って貰いましょう』といわれたんで買ってみました。(根が、素直なもんで・・)でも、こちらの「なんとかしたい!」というモチベーションが低かったんで、単にこの本かって終わりました。
『社風』これ、もしかして今のワガシャのテーマかもしれません。皆で集まって毎日の仕事をするわけですから、当然どこに向かっているのか、向かうべくなのか方向性が打ち出されていなければならないし、日々の営みの中でなにを大事にするかという組織の価値観みたいなものが明確でないと、一人一人の外部に対する姿勢が異なってしまいます。
「現代」がパラダイムシフトを起こしている激変の時代と捉えております。そんな時代にあってはもはや今まで通用していたやり方が一切通じない、通じなくなる、そう思っております。でも、旧態依然としたシステムに安住しているつもりになっている組織(例えば社会保険庁!)が問題を起こします。ニートは、本能的にそれを察知している現象と見ております。この本読んでないけど・・
よくわからん迷著の一冊。おかれている文化の違いの為か、たまたまこちらの調子が悪かったからか、食いつけませんでした。
ダウジングの振り子を購入しました。無くした物を探し当たられるとか、病気を言い当てられるとカ、と聞いて・・ちなみにあ宮崎はいいと思ったことは偏見を脇に置いてとりあえずやってみる、生活に取り入れてみることにしております。意味がなかったり、合わなければやめればいいんですから。で、このペンダント購入してすぐなくしてしまいました。
「一期一絵」のどこかにもあるとお見ますが、平気・強気・弱気・のん気など、「気」を含む言葉がものすごく多いんでね!日本人は実は「気」に敏感な国民性を持っていたことがよくわかります。今はどうだかわかりませんが・・
たまにこの手の本をムショーに読みたくなることがあります。読んでど~なるわけでもないのを知りながら・・
なんか、安心したかったんでしょうね、これ買ったときは・・
まったく、音楽とは無縁で生きていたのになぜか買ってしまった一冊。この後子供を作りました。
これ、実はまだ読んでいません。ほしいという人が現れるまでに、もう一回読んでみようかなと思ったおります。でも欲しい方がおられれば、差し上げます。
こての本を読み漁っていたころ、なにをどうやってみてもうまくいきませんでした。だってあのころはメーカーが用意した土俵に上がっていたんですもの。ランチェスターの法則じゃないですが、メーカー同士が全国で、代理店を跳び越して戦うシェア争い!ここに土着自営業者が、自明の負け戦を強いられていた・・そんなところにいたんでは、大事にしなければならない家族も何もかも犠牲にして闘ってみても砂を噛むような無意味感と赤字しか残らない!
久し振りに吉本さん登場!
足元の花に気づく小さな、チョッとしたセンスが、大きな気づき、ヒントの基本になるとつくづく思います。
「日本」という共有のイメージがいつ確立されたのか・・
朝、目が覚めたら、それが成功、もうありがたくて、すべてに感謝。そうなったら、成功する為に事を成すのではなくて、感謝の気持ちを表す為に事を成す!あっ、宮崎がすでにそうなっているわけではなく、そーなりたいなと・・
島根大学農学部の教授、フィールドを重んじた骨太の思想には、尊敬の念を抱いておりました。ご冥福をお祈り申し上げます。宮崎の結婚式にも出席してくださいました。
きっとどなたからか、いただいた本だと思います。読んでおりませんが、差し上げます。この本が生かされれば失礼にならないと思いますので・・
オヤジが肝臓ガンで入院していたころ、お見舞いに持っていった一冊。それが唯一の親孝行でした。予測の付かない動きをする息子が原因で発ガンしたと自分は思っております。享年54歳。
きっと貴重本なんだと思います。
そんなことはないと思います。世間の思い込みを覆すことも生きる意味だと思いますが・・ちなみに宮崎は真剣に50歳にしてギターの弾き語りマンを目指しております。
30才ころの一冊。ど~生きて行くか真剣に悩んでおりました。
家内が昔講演会を聞きにいって購入した一冊。我が家では、むしろ櫻澤如一・久司道お・大森さんなどの考え方の影響を強く受けております。
川が向こうの方で滝つぼめがけて、流れ込んでいます。その川にこの葉のような「宮崎農機具店」が流されながら滝つぼに向かっております。面舵一杯、進路を変えようとしますが、大きな流れにはどうすることもできないまま流されていきます。そんなころ砂を噛むような思いで読んだ一冊。で、滝つぼに落ちました! あっ、これはものの例えです。
「魂にメスはいらない」・・じゃなにが必要なんだ? そうだっ、愛だ! 先ず、自分への!出なければ他の何物も愛せないではないか!
とーい昔に読んだ一冊。確かドゴール大統領時代のフランスの文化相。小説家であり、フランス植民地となっていた東南アジアに義勇軍となってその地の解放のために戦い、日本の伝統的な美術にも造詣が深く、えーと、誰が書いたか忘れましたが「那智滝」「源頼朝」にその美を発見し、高く評価した知日派の政治家。人間には色んな側面を持っても生きてもいいんだ!と彼の生き様に深く影響を受けました。
スポーツ界で人生を賭け、そして破れていった者たちを追跡したドキュメンタリー的沢木文学!カミソリのような凄まじい人生の数々・・「生きる」とは・・・・・?
「相似象」なにそれ?「相似象学会」なにそれ?「カタカムナ」なにそれ・・・解らないことだらけ、でも、気になって・・
まったく、おっしゃるとおりです、ハイ。
タイトルがヒットの原因だったと思います。
「会社」という名の「社会」、自分の手の届く小さな社会なら、皆で理想的な仕組みにすることは可能だと思っております。
宮崎ライブラリの中では異色の一冊。いつも余裕の無い読書をしてきた宮崎が無理して購入したもの。でも、やはり無理はいけません、無理は!
最近は、「ブッダのことば」より「妻のことば」のほうが、影響力あります!
「戦後日本の保守政治」が今の「日本」今の「農業」の現状をもたらしたと思うと・・・・・
早朝の散歩は、「超意識からのメッセージ」を受け取る、最高のゴールデンタイムです。
組合運動、最近なりを潜めたのか・・・余裕のないビジネス状況・・
幸せに暮らしたい、人間の素朴な願い、そこに国策が、政治が突然力で割り込んでくる!怖いですね、権力って・・・・・・
宮崎にとっての「読書」とは、頬って置くと偏見と視野狭窄症にかかつてしまう自分の「ものを見る眼」を養う為!
「家族」ってナンなんでしょうかね?実は宮崎は、その答えを知っております!知りたい方は、お問合せ下さい。
どんな内容だったか、まったく覚えておりません!読んでないかも・・・
ケビン・コスナー主演の『フィールド・オブ・ドリーム』の原作。人生に挫折した自分の父親と決別したまま死に別れた初老の主人公が、まだ人生に「ベースボール」を通して夢を抱いていた若かりし父親とキャッチボールをするラストシーンでは、本当に泣きました!
宮沢さん、お世話になりました!
ヘルマン・ヘッセのナイーブな文学世界には一度は触れておきたいものです。
実はわれわれの「日常」こそが、演劇であり、演劇の舞台である。(宮崎のことば!)
二十歳のころ、この本に出会い(正確には『存在の詩』)関心が内面にくるっと方向転換しました。宮崎がインドに行ってしまったきっかけとなった一冊!もう手放してもいいです!
聖書に出て来るノアの洪水と思われる災害から逃れ、アジア大陸を横断し中国大陸東端(日本海沿岸)から北上し、ベーリング海峡を渡り北米大陸にいたり、そこから南下し五大湖周辺に至る一万年の歴史が口承されていた。それを本にまとめたのがこれ!ものすごく分厚い本です。(なにしろ一万年分ですから!)読み応えまりますよ!
で、結局「いちばん大事なこと」ってなんだっけ?
粋な一冊!
耐えます!
ネイテイブ・アメリカンのスピリットからは多くを学びました。信州の穂高で、ネイティブのおばさん(ヒーラー)指導の下に「スウェット・ロッジ」という儀式に参加したこともあります。刺激的な体験でした。
環境問題を語るなら絶対必読の一冊。その道の草分け的な本です。
この本の印象はそんなに無いのですが、この人の描いた画集についてはよく憶えております。小説書いたり、絵を描いたりすきなことしていいのか・・・? 結局なにやってもいいんだ!この人の生き方からそう思った事を今でもよく憶えております。
狂気の画家ゴッホとの不幸な結末に終わった共同生活の後、一人タヒチに向かいそこでゴーガンの代表的な作風を完成したわけです。
日本の現状や日本歴史を観察するこの人の造形は深い!学ぶべき点多々あり!
宮崎の読書歴は,今にして思うのですが、精神的に余裕のないものだったと思います。楽しみとしての読書というよりも、なんかこう救われたいために本にしがみつく、というような・・この本とは直接関係ありませんが・・
この本、殆んど覚えがないのですが、そのわりに汚れがひどい・・不思議な一冊・・どこで紛れ込んだのか?いつ読んだのか?
青春時代(今もそうですが・・)随分お世話になりました。
もちろん、差し上げますが、欲しい方が現れるまでにもう一回読んでおきたい一冊。「風林火山」では、ようやく「上杉謙信」も登場した事だし・・
よく生きる為の羅針盤を求めていたころの一冊。
日本人である自分をよく知る為には、やはり日本史の理解が欠かせないと思っていたころの一冊。
理念なき科学技術がもたらすものは・・
山東さんの、絵で対象の本質をつかむ手腕に脱ボウ!
宮崎の座右の銘にしたいほど素晴らしいタイトル、だと思います。端的な表現で中身も最高です。
温故知新・・・古きを尋ねて新しきを知る!
かって学生だったころ、この先生の授業をもぐりで何度も聴いていた事があります。ど~生きていったらいいのか解らなくなり、東京のど真ん中で思い悩んでいたころのことです。そんな経験をしたためか、企業経営においても「理念」をとても大切にする体質になりました。まだまだですが・・
「今日一日」という名の名作をどう作り上げるか・・毎日問われております。そして「継続」。続けて行くことの大変さと素晴らしさを宮崎農機具店のホームページ上のコラムでイヤというほど味わっております。
いちおう「農機具屋」なもんで・・・・
数学に対するコンプレックスからいつか解放されたいという欲望が今でもふつふつと・・
著者は1993年高血圧の黒幕である酵素「レニン」の遺伝子解読に成功。世界的な業績として注目を集めた。遺伝子解読の研究を通して感じてきた「サムシング・グレート」の存在!偉大なる何物かの意思が無ければ、遺伝子の構造と機能は語れないと氏は言う。我が内なる神秘には謙虚な姿勢が必要!
いわゆるチャネリング本の一種。 なにが書いてあったか忘れたので、もう一度ザット眼を通してみましたが、「ついていけない」と当時思った事を再度思い出しました。宇宙と地球の構造とか人間の存在の意味とか、遠くの星の誰かと交信した結果を報告している!?やはりついていけませんでした。
「政治文化」!?「日本」という精神風土崩壊の中にあって、「政治文化」等というものがあるのか、あったのか・・・
年齢を逆行させていく「退行催眠」という手法を駆使し、カウンセラーの精神的問題の原因を探り、そして本人も忘れていた問題のシーンを再体験させることによって、その精神的軋轢から解放させる・・そのような手法が心理学の中にあるんですね!ところが問題のシーンが今生の人生の中には無く、前世の別の人生の中に潜んでいる事を発見してしまった!
ウイルスの視点から、人を見ていきます!
宮崎、20代の頃出合った一冊。「人間」というものを社会制度から捉えるのか、性から捉えるのか、それとも人間の行動の原動力はもっと別のところにあるのか?
「人間」を知るには「夢」を分析してみればいい・・・(ホントか?)
「自由からの逃走」・・・・フロムの名言です! 人間とはなんぞや?
昔、ジャズを理解しようとしてカッタ一冊。ジャズを聴くんじゃなくて、本から入るところが当時の宮崎君らしい・・・・トーゼン読んでもJAZZのことはわかりませんでした。
このようなテーマで、対談するって「恥ずかしい」っていう感覚がボクなんかにはあるんですよね!だってここに登場されている方々は自分のこと「一流」だと思っておられるんでしょうね・・そうでなければこんなテーマで語れませんもの・・・・あっ、宮崎は「三流」ですけど、なにか?
「人間」が「制度」を作り出し、「制度」が「人間」を制約しはじめる・・・・
「経営者」・・・・・・・・・学んだり修行するには、最高のポジションです!
トップの経営理念がすべて!
出来合いのシステムの中で動くのは宮崎の性に合わない・・・いくら儲かるといわれても・・・・・
あるときは小説家、あるときは義勇軍を組織し、あるときは日本の美に造形を深め、あるときは政治家に・・・・・、生きて行くその時々に命がけ、その結果複数の肩書きが・・生き方のイメージを学びました。
「バグワン・シュリ・ラジネーシ」インドの聖者。多くの宗教、多くの聖者をテーマに、毎日インドのプーナのアシュラムで講話を・・・・この人に会いに20歳の頃インドまで行きました。目前で合うのはやめましたが・・・・。それでも意識を外部から「自分という内部」に反転するきっかけはこの人でした!当時の衝撃は今でも続いています・・・・
この人の著作は何冊か触れてみましたが、薄いオブラート越しというもどかしい印象を引きずったまま終わりました。
中村さんのテーマは「制度」と「人間」。人間にとって「制度」は第二の自然。その擬似自然からどのような制約とウィ協を人間は受けるのか?
言語活動、経済活動、婚姻制度、など人間や社会の営みをその構造から理解しようとする試み。行き着くところは「記号論」?テーマとするジャンル全体の膨大な情報が理解されていなければなりたたい!
人生におけるドラマの原型のは、ギリシャ悲劇の中にあり!ホント?
制度に塩漬けされている人間の感性を解放する為には?
傍線一杯引いてあります。20代当時一生懸命理解しようとした痕跡が・・・・・・・残念ながらまったく憶えておりません!
パソコンによる仕事術、というのはホント奥が深いです。あんまりパソコンに頼ってもいけないような・・・・
人間のペーソス表すのがとてもうまい漫画家!
新進気鋭の宗教学者と目された方です。今、たしか多摩美術大学の芸術文化研究所の初代所長に就任されたとか・・・
友人からいただいたもの。読んでもやはり「謎」でした。
何度も開いた宗教会議によって「イエス・キリスト」の真実はかなり加筆訂正されてきた、というのが明々白々・・・・
これ、自信が持てずにいた時買ったんでしょうね。きっと・・・・
この本には、何かしら真実のにおいが濃厚に立ち込めています!
人類の魂は今、飛躍的進化の糸口ある!ほんとなの?
小さな金の棒で体をさすってもらうことで、気の流れを調整できます!パソコンによる電磁波障害(ての痺れ・肩の凝り・二の腕の痛みなど)はこれで癒されております。
教師とバイト以外民間企業で働いた経験が無かったものですから、しかも家業をついで3年後に父を亡くしましたので、仕事を進める上でのノウハウは、こんな本を読むことでしか体得する方法はありませんでした。
買った憶えも、読んだ覚えもありません!?
当時(約30年前!)の現代アートを理解する為のテキストとして大いに参考になりました!
東山流自然の静けさに浸ってください!
ピカソの陶芸展に行ったとき購入したカタログ!
名前は忘れましたが、佐渡に年齢を問わず版画愛好家を急増させた人物がおられるはず、どなただったか・・・・いつでもどこでも何かが巻き起こっていくには、その中心に熱いものを持つ誰かが絶対いるんですよね!
文字通り、足の踏み場が無くなって来ております!どれでも、何冊でも差し上げますのでご連絡を!
宮崎農機具店サイト右側下の方でもご紹介させていただいております「斉藤一人さん語録」にも通じる、よりよく生きて行く上での姿勢に共感!「すべて感謝すべき出来事として受け取る」と言う姿勢 この姿勢が一つの村全体を変えてしまうほどの力を持っている 最高にお奨めの一冊