今回はエンジンカーのレースに遠方からの参加があり賑わいました。
京商F-GPXクラス参加者。TEAMよんいーレーシングが今回から参戦。
第7戦不参加だったけんじ選手。今回見事な走りを披露してくれました。
侍レーシングのピット。GPカーがメインのチームです。
カツオ武士選手がマイスタークラスのタイヤをチェック中。自称ゴムタイヤマイスター!
殿選手は前回KF01クラスが残念な結果だっただけに今回は気合が入ってます。
GPメインのチームながら豊永選手は今回EPオープンクラスに初チャレンジ。
レース参加2回目の黒川選手はマイスタークラスで“打倒 殿” 下克上の世界です。
半ば自棄気味?の川西選手はオフ車をアピール???
SPKレース初参戦の森川選手。タミチャレとオープンクラスの参加。速度差が激しい2クラスです。
タミヤFFマイスタークラスを牽引する佐藤選手。今回はタミチャレとWエントリー。
酔っ払っているわけではありません。シャッタータイミングでこうなってしまいました、菊川選手ごめん・・・
Team3KW相棒のがんちゃん。KFをメンテ中。
久しぶりにお会いできた松川選手。マイスタークラスで激走!
兵庫県から遠征してきてくれました。京商カップ上位チームだけに実力は十分です。
SPK初参戦の小原選手。マイスターとF-GPXクラスにWエントリーしていただきました。
こちらもSPK初参戦の皆川選手。
同じくSPK初参戦の村岡選手。マイスタークラスでTQ&Winと実力はピカイチ。
徳島から参戦中TeamMOMOのすだち侍選手。風邪気味だそうですがそのいでたちは銀行強盗?
同じくTeam MoMoのブッチー選手とMoMo二郎選手。今回MoMo二郎選手はピット役。
広島からSPK初参戦してくれました加藤選手。3クラス参加で1日を満喫!
同じく広島から参戦の溝下選手はお久しぶりです。マイスタークラスには唯一のFWでエントリー。
今回はドライバーで参戦の山田選手。Jr,は期末試験中とのこと、残念!
久しぶりに鞍井ファミリーも参戦してくれました。
オープンクラス参加予定でしたがアンプから煙が出て充電器と同じぐらいブルーになった川染選手。
高嶋選手の整備を見つめる尚凛選手。久しぶりに見ると身長が随分伸びていました。
近未来車のボディが入荷してホッとする安原選手。
その高嶋選手のミニは美しいブルーメッキバージョン。こうなればポンダー、ホイルもブルーメッキでお願いします。
冴尚選手はかわいいキャラボディで走ってくれました。
TEAMよんいーレーシングのらんちゅう課長。冬限定の参加です。
ハードコンパウンドのタイヤを無理やりウォーマーで温め走行に備えます。
18秒フラットを叩き出したけんじ選手のKF01。
村岡選手のマシンをチェック?するけんじ選手。
同じくTEAMよんいーレーシングのBUTTY選手。ピットスペースがないためマイカーがピット代わり。
佐々木選手もマイカーをピット代わりです。
中野選手も同じくマイカーピット。
予選スタートを待つタミチャレクラス。本格的な落ち葉のシーズンとなりました。
F-GPXクラスの予選スタート前。
TEAMよんいーレーシングはスタンバイOK!
レース後モーターチェックの準備中。
川染選手のタミヤF104。このカラーリングシンプルでいけてます。
大西選手のF104。
タイムが伸びない?川西選手のF104。
決勝スタートはマイスタークラスより開始。今回は12台で一斉スタートです。給油を手伝っていただきました皆様ありがとうございました。
タミチャレクラス決勝のメンバー。
選手の皆さんリラックスモードですネ。
トップで走行する川染号。
京商F-GPXクラスは10台で決勝です。
フォーメーションラップを終えグリッドに付く各車。
タミヤミニスポーツクラス決勝のメンバー。
なぜか賑わうオープンクラス。かっ飛びマシンが9台揃いました。
タミヤFFマイスタークラス決勝メンバー。
最後にバッテリーがたれてしまった佐藤選手。
夕闇の中スタートとなったタミヤF104クラス。
周回を重ねるごとに車が見づらくなってしまいました。
デジカメではピントが合いません・・・がくっ。
マイスタークラストップ3。3位のけんじ選手は時間切れで帰りました。
タミチャレクラストップ3。
京商F-GPXクラストップ3。2位はけんじ選手です。
タミヤミニスポーツクラストップ3。
オープンクラストップ3。初参戦の豊永選手が3位入賞。
タミヤFFマイスタークラストップ3。高島選手もバッテリーがたれてしまいました。
タミヤF104クラストップ3。
レース後の恒例となっているジャンケン大会Sponserd by TAMIYA。こちらは勝ち組です。
景品を見定めております。
笑うしかない負け組みの皆さん。