秋の晴天の下、7クラスに延べ47名のドライバーが集合しました。
初開催 京商F GRAND PRIXに参加するKF01マシン。
一人いませんが初クラスに参加者で記念撮影しました。
レース初参加にして万全のチーム体制で挑むバンナイズコールレーシングチーム。
昼休みのフリー走行中も積極的に皆さん走りこんでいます。
侍レーシングと石原軍団チーム。
Team MoMoのメンバーは久しぶりにSPKレースに参加です。
Team MoMoのぶっちー選手がドライビング中。
Team 3KWの菊川選手。渋い表情ですなぁ~
レース前のトラブルでタミチャレ1クラスに参加となった久保選手。おまけにボディを取りに帰られてました。
安原選手はF104と近未来車でオープンクラス参加。
安原選手のF104。
Team 3KWのがんちゃんこと高尾選手。3クラスエントリーで大忙し。
そのがんちゃん選手のKF01マシン。
お昼休みのうどんツアーから帰ってきた地元+岡山の面々。これもレースの楽しみの一つです。
岡山マスカット軍団の坪井選手。今回4クラスエントリーで超大忙し?
同じく岡山マスカット軍団鈴木選手。机がないため露天商のように地べたで営業中。申し訳ありません。
石原軍団けんじ選手。
けんじ選手のマシン。
侍レーシング和田選手は京商マイスタークラスに参戦。F-GPXクラスでは殿のマシンをサポート。
その和田選手の視線の先にある殿がドライブするKF01。
フェラーリカラーがきまってます。
侍レーシングカツオ武士選手はゴムタイヤマイスター?
地元高嶋選手はタミチャレと初開催タミヤFFマイスターに参加。
地元王者?川染選手。やはりこの方がF1には必要です。
川染選手のFF03マシン。
笑顔で写る地元川西選手。
その川西選手のプロテンマシン。
バンナイズコールレーシングチームの皆さん。エンジンカー&レース初体験ながら皆さん楽しんでおられました。
1stドライバー コール店長野田選手のマシン。
個人スポンサーのステッカーが数多く貼られています。皆さんちゃんと出資されているスポンサーです。
チームメイトの走りを見るコール店長野田選手。その隣(中央)はバンナイズコールレーシングチームのオーナードライバーteddy選手。今回はサポートに徹しています。
給油練習も抜かりはありません。
2ndドライバーhideaki選手のドライブするマシン。
タミヤFFマイスタークラスの佐藤選手のマシン。
フリー走行中、コースを疾走するタミヤFF03マシン。
昼過ぎにはサポーターの皆さんも応援に駆けつけてくれました。
レース運営中のたこてん。いつの間に誰が写真を撮ったのだろう?
ミニスポーツクラス決勝ショーの始まりです。
皆さんリラックスモードです。
兎子尾選手と鈴木選手のトップ争い。
マイスターカップクラス決勝。侍レーシングはGT-Rボディを赤、青、黄色の信号カラー出走。
菊川選手のSRがコントロールラインを通過。
芦田選手のSRがピットレーンへ向かいます。
和田選手のSR。
石原選手のSR。
タミチャレクラスはお行儀良く整列しております。
高嶋選手一人がやや離れたところに陣取っています。
オープンクラスはバカっ速が魅力。ベストラップも14秒台目前です。
今回から開催タミヤFFマイスタークラス。
佐藤選手、川染選手のトップ争い。
3位争いは9台で激しい争いが続きます。
初開催京商F GPXクラス。このクラスは個人戦&チーム戦が魅力です。ローコストで参戦できるカテゴリーです。
コースイン直前のピット。
選手も気合十分。
夕方うす暗いのでピンボケの連続です、スミマセン。
決勝最後のレースタミヤF104クラスは5時40分過ぎのスタートとなってしまいました。
タミヤ ミニスポーツクラスのトップ3
京商マイスターカップクラスのトップ3
タミチャレクラストップ3
オープンクラス トップ3
初開催タミヤFFマイスタークラスの表彰台は地元香川勢が独占。次回他県勢(岡山)の巻き返しが楽しみです。
こちらも初開催 京商F GPXはTeam侍F1が1-3をゲット。
タミヤF104クラスは岡山勢が1-3位をゲット。
レース後恒例のタミヤジャンケン大会は今回も盛り上がりました。皆さん景品を下見中。
勝ち組が順位を決めています。
こちらは負け組み。
今日も一日ありがとうございました。