ほぼ全員で記念撮影。延べエントリー数54名で賑わっていました。
地元侍レーシングのメンバー。マイスター&タミチャレクラスに参加です。
地元大西選手はマイスターとF104クラスに参加。
SPKレース初参加の西岡選手。タミヤ3クラスに参加。
同じくSPKレース初参加の高島選手はタミチャレ&ミニに参加。
地元久保選手はタミチャレ&ミニに参加。
うどん軍団 川染選手はF104&タミチャレに参加。最速王はF104でPPを奪い返すことができるか?
SPK初参加の筒井選手。オープンクラスにツーリング+リポで参加。
前回F104クラスでPPをゲットしながらも決勝では川染選手に敗れた石原選手。今回予選1回目はモーターに泣かされました。
オープンクラスに急遽参加の小川選手。CRCシャーシが煮詰まってきたか?
オープンとF104に参加の高尾選手。
オープン用F103改をドライバーでしばいて整備!
オープン&マイスターに参加の菊川選手。
徳島から参加の安原選手。
タミチャレ&F104に参加です。
主が離れてひとけのないピット。
岡山からSPK初参戦の蔵田、川手選手。チーム蔵田はお父さんがメカニックです。
岡山?軍団 森川、鈴木、谷藤選手のピット。森川選手と谷藤選手は初SPKです。
ピットレーンで待機する谷藤選手のF104。
SPK初参戦の渡邊選手はタミチャレ&F104に参加です。
初参加にもかかわらず一芸を披露してくれました。ただ者じゃありません。
渡邊選手のF104。
同じくSPK初参戦の藤田選手はタミチャレのみに参加。左の人とは対照的にシャイです。お2人とも兵庫からの参加でありがとうございます。
岡山のタミヤクラス重鎮 坪井選手。僕も近くのものが見えにくくなって気持ちがわかります。
同じく岡山タミヤクラスの重鎮 兎子尾選手。Tシャツとおそろいのボディがイカしてます。
先の2人からすると若手の福井選手。タミヤクラス岡山最速王?はうどん軍団と毎回激しいバトルを繰り広げてくれます。予選出走順を間違えるお茶目な一面もあります。
SPK初参加の宮林選手はタミチャレ&F104に参加。こんな構図でスミマセン。
うどん軍団でタミチャレ&ミニスポーツクラス最速を誇る佐藤選手。岡山軍団とバトルを楽しんでいます。
うどん軍団川西選手は今回オープンクラスにも参加。懐かしいプロテンで爆走していました。ストレス解消!
昼休みも積極的に走行&セットアップです。
某CMのキャラクターを見事に表現。
これも痛車といってよいのでしょう。
オリジナルカラーリングがイケてるミニです。
この時期にはこれが大活躍。
予選タイムアタック前のミニスポーツクラス。
この後どうなったのか?
PPを獲得した佐藤選手のマシンがコントロールラインを通過。
おっとっとっと。やっちまいましたゼ。
福井選手のマシンを先頭にタイムアタックを待つ。
スタート前の和やかな操縦台。
惜しくも予選3番手!
朝の腹痛でいまひとつ調子の出ない?川西号。
F104西岡号。
F104大西号。
F104兎子尾号。
タイムアタック開始を待つタミチャレⅩクラス。
同じく操縦台のドライバー達。
TA05川西号。ボディがスケスケのスケルトン。内臓が見えていてまるで熱帯魚です。
TA05安原号。個人的にPEPUSI NEXは大好きです。
TA05川染号。
TA05西岡号。
今回の最年少ドライバーTA05高橋号。
2人のヤングドライバーが平均年齢を引き下げてくれています。
PPを獲得した佐藤選手がタイムアタック中。
TA05佐藤号がコントロールラインを通過。
夕方4時過ぎまではお月様も見える良い天気だったのに・・・。
タミヤミニスポーツクラスのAメイン決勝メンバー。11名でスタートです。
スタート直前、集中力を高めています。
決勝グリッドは1メートル間隔。
京商マイスタークラスは6名で15分の決勝レースです。マシンは全員V-ONE SRをチョイス。
菊川号。トリム調整中か?
ホームストレートを立ち上がる芦田号。
和田号に後ろは大西号。
エンジンカーの決勝レースには各々ピットクルーがつきます。
スタート直前にタイヤ交換を選択した芦田選手と助手の高橋選手。
スタートに間に合わすべく大急ぎで交換中。
うどん軍団のトップドライバー川染選手も大西選手の助手を務めています。
タミヤF104ワンメイク決勝は13名でスタートです。今回からゴムタイヤのみなので条件は同じになりました。
またまたフロントロー対決の石原号VS川染号。
13名だと操縦台も賑やかです。
トップを快走する川染号。しかしこの後致命的なミスを犯してしまいました。
1と3のゼッケンで13番を表示の西岡号。
リヤウイングが規定違反となった高尾号。F104以外のものは使用できません、残念!
オープンクラススタート前ににわか雨が・・・
皆さん雨宿り中。
激しい雨なので一瞬で川のようになってしまいました。
6時前には明るい空が見えてきましたが時間切れでオープンとタミチャレⅩの決勝レースはキャンセルとなりました。
雨が上がり表彰式。タミヤミニスポーツクラスのトップ3。常勝佐藤選手。
マイスタークラスのトップ3。優勝の石原選手以外はドタバタのレースでした。
タミヤF104ワンメイククラストップ3。途中からトップに立った福井選手は見事な走りでそのままゴールしました。坪井、石原選手の2位争いのバトルも見ものでした。
オープンクラスは予選の結果です。久々プロテンの走りを楽しんだ川西選手が優勝。
タミチャレⅩクラスも予選結果がそのまま決勝結果となりました。
タミヤから送られてきた今回の協賛品。タミヤクラスの参加者でジャンケン大会です。
まずは私と全員でジャンケンです。
負け負け組みです。
負け組みです。
勝ち組です。鈴木選手、目が真剣モードです。
全員の順番が決まり一人ずつ景品を選んでいきました。今回も皆さんありがとうございました。