参加者と乱入者で記念撮影。今年もよろしくお願いします。
操縦台から撮影してみました。午前中は所々がウエット路面でした。
監督がお父さん、ドライバーがJr,の山田ファミリー。かつては監督もバリバリとラジっていました。
こちらも親父が監督、ドライバーがJr,の亀井ファミリー。亮汰選手は初参加ですがマイスタークラスで頑張って走っていました。
SPKレースに○年ぶりに参加の佐藤選手。タミチャレクラスにエントリーいただきました。
SPKレースに初参加いただいた岡山からの遠征組の篠原選手、臼杵【兄】選手、兎子尾選手。皆さん仲が良く、また子供達も礼儀正しいタミヤフリークでした。
臼杵【弟】選手。練習熱心でフリー走行中もライン取りを教えてもらいながら走りこんでいました。
ちゃんと後片付けを手伝います。ラジコンレースに参加する少年達は礼儀正しい子達が多いので嬉しくなります。
岡山遠征組の福井選手。ミニスポーツ、F104, タミチャレⅩの各クラスで兎子尾選手と一緒にすばらしい走りを見せてくれました。
徳島から参加の安原選手。今回F1クラスに近未来6輪F1でチャレンジしてくれました。
地元侍レーシングの和田ファミリーは私用で今回は参加できませんでした。次回はJr,の走りを披露してください。
マイスター、F104、タミチャレにエントリーの大西選手。けっこうトラブルに泣かされたかな?
左から宮武、小川、久保、高尾選手。レース後に撮影したので皆さん解散モードでした。
侍レーシング高橋ファミリー。Jr,はマイスタークラスデビュー戦で優勝を手に入れました。さぞや緊張したことでしょうが結果が良かったね。
タミチャレⅩクラスの予選スタート前。皆さんじりじりと車が前によって来てました。
ミニスポーツクラス決勝のメンバー。
スタート前のグリッド。
インを攻める福井選手のマシン。バッテリーがたれ苦境の中でも完璧な走りでしたが結果は残念。
ワンミスで一時はトップとの差が開いたものの、集中力が切れることなく逆転勝利した兎子尾選手のマシン。実力+幸運=勝利の方程式が成り立っていました。
岡山組が表彰台を独占したミニスポーツクラス。
マイスターカップクラスは全員が初マイスターのフレッシュな顔ぶれ。ラジコンを楽しむのに年齢は関係ありません。
久保選手のV-ONE SR、ボディはポルシェ。
インを攻めて縁石走行する亀井選手はV-ONE SⅢ.
大西選手のV-ONE SR、ボディはレクサス。
序盤トップに立った大西選手にトラブル、その後久保選手がトップに立つもののトラブル発生。結局コンスタントに走りきった高橋選手が優勝、2位には亀井選手。ヤングパワーが炸裂したマイスタークラスでした。
F104ワンメイククラス決勝メンバー。福井選手を抑えてPPを獲得した大西選手だが・・・・。
PPグリッドにマシンがつくことはできなかった。アンプトラブルとは!トホホホホ。
福井選手のマシンのドライバーは丸顔ですが怒っています。この丸顔を見るとトーマスが思い浮かぶのは私だけ?
レッドブルカラーできめた兎子尾選手のマシン。
高尾選手のフェラーリ。個人的にはやっぱりフェラーリがかっこええなあ~。
ミニスポーツの不運を払拭して完璧な走りで優勝した福井選手。3位には山田選手が入賞、監督にお土産ができました。
近未来F1対旧型F1の6輪対決。
ドライバーの細部までこだわって作りこまれています。そのフォルムには威圧感があります。
こちらもきれいに仕上げられたタイレル6輪車。無傷で帰ってきてね。
アンテナがなければけっこうリアルです。
近未来車に軍配が上がりました。
レース後は大事に箱に収められて帰路に着きます。
5時半近くのスタートになったタミチャレⅩクラス決勝。サングラスは見難いのでは・・・?
夕刻にはやはりライトが映えます。
スタート前のトリム調整。
PP兎子尾選手のマシンがノーコン気味、電源を入れなおして解決したようです。
序盤のトップ争いはGT-R vs BMW Z4。
ホームストレートを快走する山田選手のRX7。
徐々に2番手との差を広げていく兎子尾選手のGT-R。テールライトも夕暮れには映えます。
高橋選手のR32GT-R。
スタート後2コーナーで接触。最後尾から追い上げた佐藤選手が3位に入賞しました。
レース後はタミヤから送られた景品の争奪戦。皆さん品定めしています。
成績に関係なくジャンケンで獲得順位をきめる為力が入ります。今日1日、皆さんありがとうございました。