新人戦8名、グランドファイナル7名の選手が参加してくれました。
侍レーシング、高知から参戦の島川選手。マシンは京商エボルバ。
侍レーシング、高知から参戦の関本選手はマシンをMRX5にチェンジ。練習では初の18秒台に突入して自己ベストを更新。
侍レーシング“殿”芦田選手もマシンをMRX5にチェンジ。練習では自己ベストを更新しています。
侍レーシング豊永選手はエボルバEvoで参戦。朝からエンジン不調に悩まされたが?
初のハチイチレーシング大会に参戦の侍レーシング黒川選手。今回のマシンはエボルバEvo。次回からは・・・
伊丹選手もハチイチ初参戦。マシンはMRX4X、次回は・・・。
シャッタータイミングが悪かったです、スミマセン。
タンク商会、ハッスル部隊のピット。
今回京都から参戦のShinya選手。マシンは無限MRX5、ZACタイヤ、ノバロッシエンジンです。
今回はお父さんが助手で来てくれてます。
タンク商会遠藤選手。息子リン選手が著しい成長を見せあせる!
タンク商会会長高畑選手。愛車MRX4Xをメンテ中?
あれッ・・・
おえん
どりゃ
息子Syoki選手はライバルShinya選手との対決に備えて穏やかに準備中。
Syoki選手をサポート中のリン選手。
親父がニードル調整の仕方を伝授中。
山陰ハッスル部隊 OH山ちゃんはMRX5にチェンジ。調子はいかがですか?
山陰ハッスル部隊 隊長細田選手はMRX5にチェンジ。車が走りすぎてつまらないとか?打倒若手の筆頭です。
ハッスル部隊岡田選手は今回初参戦、十うん年ぶりのハチイチだそうです。
今回、専任助手で駆けつけてくれた高尾選手。時間があればKF01をメンテしてます。
専任助手を用意してハチイチ参戦の菊川選手。マシンはMRX5。
いきなりタイヤが欠けてしまいました。
バチッとOS工具セットを揃えてエンジンカテゴリーに参戦です。
12月とは思えないほど暖かく、穏やかな1日でした。
侍レーシングピットです。
新人戦クラス決勝のメンバー、20分で行われます。PPはリン選手。
間もなくコースオープンです。
20分のレースを制したリン選手。途中ポジションを下げましたがベストラップ19.585秒をマークして堂々の優勝となりました。
2位表彰台をゲットした山ちゃん。レース中のベストラップは20.060秒とやや不満の残る結果か?
3位の豊永選手。中盤トップを走行するもエンジン不調に苦しめられました。終盤のエンジンストップで3位に後退しましたがベストラップはリン選手に告ぐ19.674秒をマークしました。
グランドファイナルクラス決勝メンバー、30分レースです。タイヤの磨耗を考えたペース配分が重要となります。
各選手余裕の表情。
夕方4時前になると太陽も傾き影が長く伸びます。
カメラ目線でマシンを送り出す豊永選手。
Shinya選手のMRX5
細田選手のMRX5
関本選手のMRX5
高畑選手のMRX4X。スタート前に大幅な修理を受けています。
Syoki選手のエボルバM3Evo
30分戦い終えて余裕のSyoki選手。1回目の給油で4秒近い遅れをとり、挽回すべくペースアップをしベストラップ18.496秒をマークしました。以後、Shinya選手と残り数分までバトルを展開、最終給油で前に出てそのままトップゴール。
30分走り終えたSyoki選手のエボルバM3Evo,。
2位入賞のShinya選手、こちらも疲れは見えません。レース中盤に18.738秒のベストラップをマーク。
Shinya選手のMRX5。レース終盤はタイヤの磨耗にかなり苦しめられました。
おやじの星、3位入賞の細田選手。ベストラップでShinya選手を1000分の1秒上回ったのは意地?
細田選手のMRX5。Shinya選手より1周半周回が少ない分Fタイヤの減りも少ない?
新人戦の表彰台。
グランドファイナルクラスの表彰台。
戦い終えてのピット。
2011年も楽しくレースで盛り上がりましょう!