カンタベリー大聖堂の入口
大聖堂前広場。奥に見えるチューダー朝の建物(黒いラインが入っている建物)はインフォメーション・センター。
イーストブリッジ・ホスピタル(Eastbridge Hospital)。16世紀頃まで巡礼者の宿として使われていた建物(*ホスピタルと付いているけど、病院ではありません)。
イーストブリッジ・ホスピタルの中(その1)。
イーストブリッジ・ホスピタルの中(その2)。
イーストブリッジ・ホスピタルの中にあるチャペル。
カールズ(Karl's)という名のデリ。中にはゆったりくつろげるカフェもあります。ここのサンドウィッチは絶品。2軒先にあるフランス国旗が掲げてあるお店はパン屋さん兼カフェ。ここも美味しいです。奥に見えるのはウェスト・ゲート(West Gate)。
ウェスト・ゲートを出たところにあるメキシカン・レストラン『カフェ・デ・ザミ(Cafe des Amis)』。ファヒータがとても美味しいです。お店の中には何故かティンティンの絵がそこらじゅうに飾られています。
『カフェ・デ・ザミ』の数軒先にあるのが、ベルギー料理レストランの『カフェ・ベルジ(Cafe Belge)』。何百種類と言うムール貝のメニューがあり、またビールの種類もビックリする程豊富。店員さんも気さくで、色々とビールの説明などをしてくれます。
カンタベリー図書館
カフェ・ピエール。ここは何を頼んでも美味しいです。
カフェ・ピエールのテラス席
15世紀からある建物を改装したレストラン "The Old Weavers" のテラス席から見える『魔女の椅子』。この椅子はカンタベリーの中心を流れる運河沿いにあるのですが、魔女狩りが行われていた時代、この椅子に魔女の疑いがある人を座らせ川に沈めて、その人が溺死したら普通の人だった、生き残ったら魔女と言うことで火あぶりにしたそうです。