咲見町仮本部に向かいます。 ここで真っ正面に見えている角張った 塀が、咲見町仮本部の敷地です。
明主様は、この角張った敷地を船の 舳先に例え、世界メシヤ教の船出 の意味として良い形であると仰っていました。
咲見町仮本部の玄関です。
玄関の中の様子です。
階段を上ります。
二階の廊下の様子です。
階段途中の窓です。
三階の廊下です。
咲見町仮本部、現在のご神前です。 咲見町仮本部は、現在、東方之光の 管理下にあるため、ご神前も東方之光仕様です。
ご神前左の大黒様です。
ご神前右の脇床です。
ご神前の右側にあるふすまの向こうにある 下り階段です。 この階段は明主様専用の階段で 明主様はここの階段を上られ、
このお部屋でご面会の時間まで待たれたそうです。
咲見町仮本部ご神前の 後ろにあった照明器具です。 古い物ですから、御在世当時からの ものだと思います。