DVC00224.JPG 降り立った岡山駅 イヌジマトイヌジマへイコウ2010。
赤穂線に乗る。
JR西大寺からタクシーで朝日漁港 朝日漁港からあけぼの丸で7分で犬島。
DVC00226.JPG 犬島へ出発
DVC00227.JPG 犬島到着。 犬島時間展のパフォーマンスのお出迎え。
犬島時間展のパフォーマンスはまだまだ続く。 ひとまず鑑賞を堪能。
DVC00228.JPG キャンプ場に到着。
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キャンプ場へ荷物を置きに移動中 わしづかみのイヌジマと、 気になるせんと君Tシャツ。 早速飲んでる人は誰?
移動中見える銅の製錬所跡地の遺跡。
DVC00230.JPG 犬島時間展のキャンドルの作品
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在本商店で犬島について在本さんに教えていただきました。
白い家の外に有った犬島時間展の細見さんの作品の説明。
細見さんの作品。 (この作品もこの日犬島で開催されていた犬島時間の作品です。)
DVC00251.JPG お風呂に行く部隊とカレーを作る部隊とに分かれて移動。 お風呂は犬島自然の家。
DVC00252.JPG 家プロジェクトの作品。
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DVC00254.JPG 景色がいっぱい映っている;
DVC00255.JPG お風呂部隊
DVC00256.JPG 途中にある神社。
DVC00257.JPG 神社のおじそう様。
DVC00258.JPG アートイベントで活気づくからか、 神社の中が見えるように網戸になってました。
DVC00259.JPG 作品のような休憩所のようなもの。 (中の谷東屋。瀬戸内国際芸術祭の犬島の作品です)
DVC00260.JPG 犬島時間の作品?
DVC00261.JPG 足の爪にもイヌジマが!!?
DVC00262.JPG キャンプのテント
DVC00263.JPG キャンプ場の夕暮れ
DVC00264.JPG 朝焼け。
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DVC00266.JPG 製錬所の朝焼け。
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DVC00268.JPG 朝焼けを撮る男達。
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DVC00273.JPG 三脚使って。
DVC00274.JPG キャンプ場は空がピンク色
DVC00275.JPG キャンプ場の朝焼け。
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徐々に日が昇る。
朝焼けとキノコ。
おはよう。イヌジマ。
キャンプ場でのイヌジマ遊び。 「イヌジマって立つんだよ。」 以後数枚はピンぼけにしばらく気づいていません。
キャンプ場でのイヌジマ遊び。2
キャンプ場でのイヌジマ遊び。3
キャンプ場でのイヌジマ遊び。4
キャンプ場でのイヌジマ遊び。5 こりゃぼけぼけで小サイズ画像でしか 記録の役目を果たしませんね。
同じく2号
キャンプ場でのイヌジマ遊び。 3匹のイヌジマがおしくらまんじゅう効果で 自立。
ぼっけぼけ。 おしくらまんじゅうにもう1匹追加。
キャンプ場でのイヌジマ遊び。 やっと教えてもらって気づいたAF。
同じく3号
黒い子が増えたよ。
壊れかけてる輪;
別角度
輪が壊れたので場所移動。 海の近くへ来ました。
海をバックにおしくらまんじゅう
それを撮る人々
撮ってる人々を撮る。 体勢が必死。
あ!
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やはり輪が壊れる; 崩れた感じも脱力でいいね。
崩れたので場所移動。 石のイスがあった。 一人1イス。
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海は目の前。
海!犬島の海!
イスに座ると日陰で逆光だから背もたれに立とうね。
立つと風邪で落下して危ないから 背もたれに座ろうね。 海バック、船バックで、1人1イス。
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さすがに海辺は暑くてみんなテントに引き返してきた。 イヌジマお昼寝会。 みんなが休むあいだはイヌジマも休め。
片付けられたテント
交流会で使った水鉄砲戦用の手ぬぐい。
荷物とともにイヌジマもイヌジマ用ポケット?に収納。
かばんにくっつけられる子も。
顔だけ出して。
港へ向けて、みんな帰り道。 今日は製錬所の中も見るのです。
この暗い所が真っ黒になるのはどうしたらいいんだ。
ぶれぶれ。 運ばれていくイヌジマ。
ぶれぶれ過ぎる。
製錬所の前で行列に並ぶ。 この日は瀬戸内国際芸術祭の初日で人たくさん。
ピントがね。。。 イヌジマinかばん。
ピントが合うときもある。。。。
つれて歩かれてつれて歩かれて、 目の砂がとれるのだよ。
製錬所の中
製錬所の中。
受付。 RPGに出てきそうなこの異国の屋台みたいな感じがいいでしょ。
製錬所の門。
わーい!異国屋台。 でも「こんなさくらでも人がおったほうが にぎわってる感じがするから」 って半裸の若者が言ってました。 日本人はなかなか半裸にはならないと思います。 演出ごくろうさまです!。
疑似異国なのに売ってるものは日本。文字も日本。 (当たり前だけど)。
シャボン玉をやってる小さい子がいました。 まるで異空間でした。
良いぞシャボン玉boy
シャボン玉の飛び交う製錬所内の屋台街。 奥に見えるのは維新派の舞台。 今日はリハーサルで明日が本番だったらしい。
素晴らしい演出。
もう完全にRPGでしょ。
歩いてるのは全部日本人。
製錬所のシンボリックな煙突が見えた!。
この演出されたぼろぼろ感が良い。
製錬所。 この地下に作品が。 でも館内は撮影禁止です。
維新派の舞台。登って上から見れた。
すでに街で砦だよね。
スロープの手すりにも流木とか色々ぶら下がっている。
スロープの上から見た製錬所と舞台。
流木越しの製錬所と舞台。
どこを撮っても絵になるのでついつい撮る。
銅カラミを溶かしてレンガにしたもの。 カラミレンガ
妖怪イヌジマタワー
煙突と妖怪イヌジマタワー
隠れる。
かばんから生える。
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製錬所の美術館の入り口。
ちょうどはさまる場所があった。
まんたん。
根付けのイヌジマも(柱右上)
犬神家状態。
同じく。
銅の製錬所の遺跡の中も見に行けます。
100年前の産業遺跡。
維新派のポスター。
ここを登れば
こんな感じ。
中に木が生い茂っている。
朽ちかけた煙突。
レンガで区切られた個室?
石切り場の跡地。巨大な入り江になっています。
倒壊の恐れが有るのでここから先へは入れません
昔の発電所の遺跡。
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最後の最後で新たに合流したイヌジマ達と港で記念撮影。
最後の最後に合流できてよかったね〜。
さようならイヌジマの生まれ故郷。 また来年!
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向かいの陸に忘れられたイヌジマ2匹と再会したイヌジマ2匹。 みなさんおつかれさまでした。 帰り道も気をつけて、お家に帰るまでが イヌジマトイヌジマヘイコウです。