逆光の大室山。キレイでした。
園内を孔雀が我が物顔に闊歩してました。
池には白鳥が。優雅です。
白鳥も人なれしていて、寄ってきます。水面の紅葉が秋って感じですねー。
授乳中のワラビー。袋に顔を突っ込んでいるのが子供ですが、お母さんとあまり大きさは変わりませんね(^^)
恍惚とした表情で授乳中のワラビーお母さん。
ワラビーが道に落ちた山茶花の花の蕾を食べていました。
落ちた蕾を食べながら、徐々に近づいてきました。
まだ近づいてきます。
まだまだ近づいてきます。
結局、手渡しで食べさせることができました。
山茶花の蕾が落ちているのは、園内を自由に飛びまわっているリスザル君の仕業でした。リスザルも山茶花の蕾を食べてました。
俊敏な動きでなかなかカメラに収まってくれません。
警戒心が強くても好奇心も強いので、主人のコートのぽっけに入っていたパンフレットに興味を持ち、ぽっけから引き抜こうとしてました。その、シメシメ・・・と狙っているところをパシャリ。
シャボテン公園に来た一番のお目当てはカピバラさんでした。これはカピバラさんの子供。親と一緒でモ~ッとしています。冬至を過ぎればお風呂に入っているカピバラさんを見れるのですが、この日はまだお風呂には入っていませんでした。残念!
カピバラ夫婦。おっとりなかよし。
カピバラお父さんの新君。鼻水が出ているところがご愛嬌。
やっぱり鼻水が出ています。寒かったんでしょうかね。そのせいか、この日はちょっと軟便で飼育スタッフの方が心配していました。
お父さんのきりっと横顔。でもやっぱり鼻水は出ています。
カピバラ親子のスリーショット。
奥のカピバラお母さんと子供にフォーカス。
おもむろにどこかに行こうと。
向きを変えて。
親子三人で移動開始。
食後の歯磨きでした。
石を壁に押し付けて、歯を研いでいるそうです。
カピバラ大中小。
展示時間を終え、おうちに帰宅中のリクガメ君。この少し前まで、「もー帰りたい~」とフェンスをどんどんやっていました。
気持ちは急いでいるんですが、一歩一歩が短いんです。
親子で帰宅中。このあと道草を食ってました。やっぱり亀さんですね。おっとりしてます。
アヒルさんもいっぱいいると壮観です。
柄が付いたアヒルさんもいました。
ナマケモノはこんなかんじ。こういう人生もあるんですね。
たそがれのミーアキャットの背中。
ミーアキャットが警戒中。立ち上がってはくれませんでした(^^;)
うちで飼ってるデグーと同じ、テンジクネズミ系のマラー。目がかわいいですね。
ハシビロコウのビル君。「ァンダコノヤロー」って言っているように思えるのは私だけ?
この日は富士山が帽子をかぶってるようでした。
夕日の色が混じり、パステルカラーの夕焼け。
パステルカラーの夕焼け。ちょっと神秘的。