San Jose de Garcia in Trampas, NM トランパスの街は1751年にサンタフェから12家族が移り住んだのが起原だそうです。18世紀に立てられた教会でいまでも使われている数少ない教会だそうです。
filterなしでこの空の色。Nikonナノクリレンズの恩恵?最近、D700には16-35mmのレンズを付けっぱなし。D200には・・逆にそのAPSサイズの利点をつかって望遠ズームを常用。ただ、D200はD700と比べるとAFの精度が今ひとつのような気がして・・。D300にしたいです。10月発売予定のD7000、AFはD300/D700よりは格下になるようですが気になります。
古い壁を落として・・新しい土を塗りこんでいました。 6年に一度くらいの頻度でメインテナンスするそうです。
まわりの土壁も、土にわらを混ぜて・・作られています。この壁も早いうちにメインテナンスが必要です。そういえば、日本の塗り壁も同じような土台の上に・・白塗りしていたような気がします。
レンズ保護フィルターが1枚入っているので、それを取ったら、ゴースト少なくなっていたかもしれません。
もう少し構図を選んだら・・ぎざぎざの形が鮮明に撮れたかもしれません。
さらに30分くらい林道を走ると・・Rio Santa Barbaraのキャンプ場へ。ここが起点となって・・Sangre de Christ mountainの縦走路が、沢山始まります。こんな丸木橋もよく見かけます。
ここで、糸をたれてみましたが・・まったく・・。木々の色着き始めた様子を楽しみました。出来れば昨日来てキャンプすれば、ゆっくりとハイキングも出来たかと後悔しました。山の秋はあっという間、来週の週末はもう遅いかも・。