隣へと繋がる。高さはかごんでやっと通れる位の高さです。
高い窓から差し込む光に照らされて部屋の壁です。
中央近くの窓が、壁に対して変わった角度で着いてるのが分かります。多分こういう窓が、冬至とかの日時を決める窓だったように考えられています。
珍しいので載せました。岩の陽が当たるサイドで日向ぼっこ中。微動だにしません。小指の径よりも小さな蛇です。
大きな岩の間を進んでいきます。
ちょうど100年前の落書き。きっと馬に乗って長い道を迷わず来たんでしょう。
高い天井に貝みたいな化石が沢山着いています。
冬至の日の太陽は建物から見て、この岩ノ下のLのかどから昇り出るそうです。
この建物は、最初の建物と違い土のレンガ(アドビ)で出来ています。
ほぼ地平線に沈む太陽での影です。
日没時間。壁だけが明るく照らされています。
日没直後の空。
この次はこれに星を入れたいですね。
Jupiter とその近傍の天の河。少しだけ大地を入れたほうが良かったなぁ~とあとで思いました。
30秒間の露出で最初の駐車場の大きなメサを入れましたが、さすがに長い露光だと星がない暗いはずの岩のとこのにHot-Pixelが出て、星みたいに写っています。