栗駒松倉三条付近から栗駒山の方角
栗駒沼倉万代付近から
同じく万代付近
万代付近から
釘ノ子付近から滝ノ原の崩壊現場の傷痕
桑畑越しに滝ノ原の法楽現場を見る
上田の取水口付近から滝ノ原の崩落現場
岩ヶ崎から文字地区三山と栗駒山を見る
耕英地区に向かう新道路の土嚢
耕英に向かう途中に窓滝に向かうと思われる道路が建設中のようだ
画家のN氏のアトリエ。愛車がそのままにある。生々しい光景だ
アトリエの背後は陥没していた。この家が残ったのは奇跡のようだ
陥没現場は深い谷を形勢しつつあるようだ。
栗駒山に自然の生態系が戻るのはまだ時間がかかりそうだ
崩壊した場所に道路を通し治山工事が施されていた
工事現場の側で子クマを見かけた。奥山にエサがないのか。それとも工事関係者の残す残飯をねらってのことか。
駒ノ湯温泉の災害現場に着く
中央の木枯れ木(カラ松)が玄関があったところだ
被災した御霊に哀悼の意を捧げます 合掌
下山途中栗駒地区と文字地区の境周辺が夕日に染まっていたので撮影した。陥没した山に治山工事が施されていた。
ススキの穂が伸びている。山は紅葉の準備をしているようだ
ふるさとの栗駒山よ永遠なれ