毛越寺大泉が池
大泉が池の借景になる塔山
毛越寺本堂で秀衡と義経対面の場スタート
秀衡の前に進みでる義経
秀衡と義経の抱擁場
左から泰衡、国衡、秀衡、義経、北の方
仏に祈る一同
南大門跡の池の船着き場に観衆が集まる
秀衡公の後に
今年の義経役の俳優五十嵐隼士さん(22)が続く
その後を北の方が歩む
北の方役は上智大学2年の佐々木彩衣さん(一関市出身19)
弁慶役は一関市の佐々木製菓専務、佐々木親憲さん(37)
次ぎに奥州に義経を送った金売吉次
吉六の兄弟
秀衡を乗せた小舟と、義経の小舟は大泉が池を回遊する
中島で毛越寺に伝わる舞楽「迦陵頻迦(かりょうびんが)」が童子2名により演じられた。迦陵頻迦は浄土に棲むという人間の顔を持つ想像上の鳥のこと。
悲劇の四代目泰衡。
義経参上