大道陸橋(田室跨線橋)の迂回ルートに予定されているので、交差点の整備が進んでいます。ここから先は道路幅が昔のままのようですね。(撮影日 2009年5月2日)
迂回ルートを中春日交差点の方へ向かいました。昔のせまい道の面影が少しもありませんね。寂しいものです。(撮影日 2009年5月2日)
前方に日豊本線の高架線が見えてきました。ここで立体交差する予定ですね。(撮影日 2009年5月2日)
まだつながっていませんが、部分的に完成しています。現在の線路より南に移動します。(撮影日 2009年5月2日)
北側(左)に現在の線路、南側(右)に高架の線路が並んでいます。かなり高くなりますね。(撮影日 2009年5月2日)
写真のように一部分のみが作られている場所もあります。まだその先はできていないようですね。(撮影日 2009年5月2日)
線路をたどりながら西に歩くと、大分市立王子中学校の前に出ました。(撮影日 2009年5月2日)
線路まで出てきました。向こうに見えているのが、春日陸橋です。7月から撤去が始まります。(撮影日 2009年5月2日)
春日陸橋(王子跨線橋)の下まできました。この跨線橋は子どもの頃から見慣れていたものです。(撮影日 2009年5月2日)
跨線橋の名前の通り、日豊本線と立体交差しています。撤去することで、ここを通る道路ができることになります。(撮影日 2009年5月2日)
歩行者用の階段を上ってきました。オアシスタワーが左前方に見えています。(撮影日 2009年5月2日)
線路沿いには、このような公園が何カ所かあります。公園はそのまま残るのでしょう。(撮影日 2009年5月2日)
歩行者でないと見ることができない風景です。天気がよかったので、遠くまでよく見えました。(撮影日 2009年5月2日)
平日の朝夕はかなり交通量があります。撤去時は他の道へ迂回することになるのでしょう。(撮影日 2009年5月2日)
跨線橋がなくなることでこういった風景を見ることもできなくなりますね。(撮影日 2009年5月2日)
日豊本線の南側には、高架線路用地が確保されています。撤去が終了するまでには高架線路を使うようになるのでしょう。(撮影日 2009年5月2日)
日豊本線をこえて北側に降りようとしています。片側1車線の道路ですが、重要な道です。(撮影日 2009年5月2日)
跨線橋の下には、こういうスペースもあったのですね。(撮影日 2009年5月2日)
跨線橋を支えるコンクリートにも長い年月を感じますね。(撮影日 2009年5月2日)
跨線橋に沿った道は、一方通行になっています。(撮影日 2009年5月2日)
北西側から撮影してみました。反対側を歩いてみたいと思います。(撮影日 2009年5月2日)
こうしてみると、コンクリートの支えの部分と、橋脚で支えられた部分からできているのがわかります。(撮影日 2009年5月2日)
小さなスペースにもしっかりと緑が植わっています。半日しか日が当たらない環境ですね。(撮影日 2009年5月2日)
階段を使って南側に来ました。大分大学付属学校です。明治時代からの道路です。(撮影日 2009年5月2日)
附属中学校正門です。古くからの左の道をバイパスするための跨線橋でした。(撮影日 2009年5月2日)
撤去時には、踏切がある左の道に迂回するしかありませんね。(撮影日 2009年5月2日)
歩道橋に上って撮影しましたが、信号待ちでもかなりの交通量であることがわかります。(撮影日 2009年5月2日)
休日の昼間ですから、平日の朝夕はかなり交通量がありそうです。(撮影日 2009年5月2日)
右折した場合も踏切があり、せまい道ですので、迂回は大変なようです。(撮影日 2009年5月2日)
撤去した場合は、高架の下を通る立体交差になるようです。(撮影日 2009年5月2日)
道路は以前より広くなっているので、撤去後も想定した整備なのでしょう。(撮影日 2009年5月2日)
南に歩いてきました。大分市営グランドです。ラグビーがさかんに行われます。(撮影日 2009年5月2日)
バスが周囲を通るため、その迂回路も考える必要があるのでしょうね。(撮影日 2009年5月2日)
このあたりは昔ながらの風景が残っていますね。懐かしいかぎりです。(撮影日 2009年5月2日)
数年前に河口から上流へたどった住吉川です。(撮影日 2009年5月2日)
向こう側に高架の線路が見えるようになるのですね。(撮影日 2009年5月2日)
スタート地点に戻ってきました。前方左にある大道陸橋の撤去もあるため、道路整備が進んでいます。(撮影日 2009年5月2日)