今日は走らないので、サイン会を開いている福島康司。
出走のサインをした後、ステージに呼ばれたBTLの選手たち。
アップする幸也となかじー。幸也は髪を伸ばしてるのか?
アップするクネゴとマルツォーニ。
アップする佐野"ふもふも"淳哉。
アップ終了のクネゴはカメラ目線?
スタートの様子。マトリックスがスタートアタックをかける。
1周目の鶴CCにて。野寺(SKS)、柿沼(BGT)、新城(EQA)が逃げを形成。
ここにも結構な観客がいる。ここは並木がきれいなんだよね。
約2分遅れのメイン集団。
前方をプロツアーチームが固める。
中央左がバッソ。
2周回を終え、ゴール地点に戻ってきた逃げの3名。
メイン集団。バッソが前方にいる。 縦長なのは、下りだからだろう。
レースの間に、前日最後のレースを終えた沖美穂さんのサイン会があった。おつかれさまでした。
LIQのマッサー、中野さん。
野寺(SKS)の応援フラッグ。
中央がボクレー(BTL)、続いて新城(EQA)と狩野(SKS)。
はる某の同行者は、山と同化していた…
6周回目くらい。依然3人が逃げている。
まだ、タイム差を気にしつつも、落ち着いているメイン集団。
バッソ(LIQ)の後ろにクネゴ(LAM)とボクレー(BTL)が続く。 それにしても、アウト側よりもイン側の観客が多いってのは…
真理(SKS)と三船(MTR)
ジャパンカップ名物、がめんだ画伯の幟。(日本人版)
ジャパンカップ名物、がめんだ画伯の幟。(外国人版)
ボクレーは何をガン見してるのか?
まだ見てる。クネゴも見ているし、なにがあるの?
ハッと我に返ったボクレー。
BTLの遅れたアシストは、指差し確認してる。
逃げていた柿沼(BGT)が遅れる。
8周回目くらい、古賀志の下から1/3くらいの場所。有力選手が固まっている。
左端がビスコンティ(QST)、土井(SKS)もこの位置にいる。
三船(MTR)も集団に復帰。
やまぴー(NEP)
集団からちょっと遅れた、橋川(MTR)。
来シーズンから活動する、宇都宮のチームの幟や横断幕があちこちにあった。
仕事を終えた福島晋一(EQA)。
9周回目の補給地点で、サブカメラで撮ってみた。
シャッタースピードは1/80。
どれが誰か分かるかな?
最終の11周回に入る先頭の4人。 バッソ(LIQ)、隠れるようにクネゴ(LAM)、ビスコンティ(QST)、LIQのアシスト。
ビスコンティ(QST)が後方を確認する。たしか、30秒くらいの差があった。
第2集団は、抑えに回っている。その中に、ボクレー(BTL)、土井(SKS)、新城(EQA)、西谷(AIS)がいる。
メイン集団を野寺(SKS)が引く。序盤逃げていたが、よく走っている。
ゴール直後。クネゴ(LAM)が万歳していた手を下げてしまった。 空手の「オス」みたい。
ゴールした第2集団。
第2集団でゴールしたボクレー(BTL)
表彰式は、オーロラビジョンで。優勝したクネゴ(LAM)
2位のビスコンティ(QST)
3位のバッソ(LIQ)
会場に来ていた宮沢崇史(EQA)。
宮沢は、GDRのバイクを説明していた。
レース後にファンサービス中の中島康晴(EQA)。 ぜひ、仙台にも来てほしい。
浅田監督(EQA)
クネゴが欲しがっていた、インプレッサ。これはWRカーの実車。