デジタル一眼レフFinePixS5PROで撮って出し(特に記載無ければ全て撮って出しでノーレタッチです)。プレーリードッグのベティさんです。レンズはタムロンSP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD ASPHERICAAL (IF) MACRO
カラーチャートです。背景が純白か、ニュートラルグレーに色が付いて見えないか、A~Zが独立して見えているか、上部の色が変に偏っていないか、帯が揃って終わりまで見えているかなどの確認やモニター調整にお使いください。どうやってもグレーチャートが分離しないモニターもありますから、そのようなモニターでは正しい色で鑑賞できないとご理解ください。PCのガンマのズレにも注意です(写真のガンマは2.2です)。http://219.121.16.30/blog/archives/000683.html
カラーマネジメントチェック用。sRGBプロファイルが付いています。ダウンロードしないと正常な色では見えないブラウザもあります。これと後の3枚が同じ写真に見えないとカラーマネジメントは出来ていません。また、sRGBとAdobeRGBの表示色温度は6500Kです。モニター色温度がそれと異なる場合は6500Kにしておきましょう(色が合ってるならこの数字に拘る必要はありません)。
カラーマネジメントチェック用。広色域のProPhotoRGBが付いています。ダウンロードしてsRGBと同じに見えればカラーマネジメントできてます。
カラーマネジメントチェック用。プロファイル無し。このウェブアルバムを含め一般的なブログや画像掲示板の状態です。ダウンロードしてsRGBや広色域と同じに見えればsRGBと見なされています。WindowsXP迄のインターネットエクスプローラではsRGBとプロファイル無しが区別できず、sRGBの色域としてすら表示されません。Safariでは広色域とsRGBのみ一致すると思います。
生まれて初めてきちんと使ったカメラ、パナソニックのコンパクト・デジタルカメラLK-RQ1Zにて。爆睡中のティナです。2000年4月頃の撮影です。色が全然出ないし35万画素と、当時でも130万画素が主力だったことを思うとちっぽけなカメラですが、記録のために重宝しました。
コンパクト・デジタルカメラCAMEDIA X-2にて。我が家で最初のプレーリードッグ、ティナです。またも爆睡中のカット。
コンパクト・デジタルカメラCAMEDIA X-2にて。プレーリードッグのインディ(下)とドリ(上)です。二匹の下敷きにアボも居ます。AFが遅くて精度も悪く最高感度も320でしたが、非常に素直な絵作りでノイズ処理も上手なカメラでした。さすがに一時はデジカメシェアNo.1だったオリンパスの当時フラッグシップだったカメラです。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F710にて。プレーリードッグのアボ。飼い主さんがストレス与えすぎてこんな状態になったことを苦しく思われて、ドリと共に我が家で引き取ることになった子です。突然キレることもありましたが、元気で人なつっこいいい子でした。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F10にて。在りし日のプレ達(アボ(左)、インディ(右)、ドリ(中央))。
ネオ一眼FinePix S9000にて。プレーリードッグのアボ。元気になって毛もふさふさです。
ネオ一眼FinePix S9000にて。プレーリードッグのドリ。それぞれ顔つきに個性がありますから、見慣れていれば見分けはすぐ付きます。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F11で撮影。プレーリードッグのアボ。
コンパクト・デジタルカメラLUMIX FX9にて。プレーリードッグのインディです。オリンパスX-2より随分新しいカメラなのにISO200までしか自動増感しないなど使いにくさ満点のカメラでした。そんな声が多かったのか、今ではパナソニックの方がフジより使いやすいと言われるほどのようですね。
FinePix S3PROにて。プレーリードッグのインディ。レンズはAiAF Nikkor 50mm f/1.4D
FinePix S3PROにて。アボと共にストレス太りが酷いと我が家で引き取ることになったプレーリードッグのドリ。手前で撫でられているのはアボです。レンズはAiAF Nikkor 50mm f/1.4D
コンパクト・デジタルカメラFinePix F30にて。プレーリードッグのベティです。
FinePix S5PROにて。プレーリードッグのベティです。マニュアルフォーカスレンズですのでピント合わせ大変です。レンズはEBC FUJINON 55mm F/1.8。
FinePix S5PROにて。マニュアルフォーカスで一生懸命ピント合わせた物です。この子はベティ。レンズはEBCフジノン55mm F/1.8。HS-V3で露出を+1段してホワイトバランスを整えてます。
FinePix S5PROにて。うっかりISO1600で撮影してますが、SB-800を使ってのバウンス撮影サンプルとして。やや想定よりアンダーですが、動物は思い通りに動いてくれませんので難しいです。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERLCAL(IF)。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。ISO1600です。こうして他機種と比べて見ると…色悪い方ですね^^;;
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。広角を活かしたダイナミックな構図を結果的に作ったような何か。ISO800です。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。露出補正+1段しています。
何十年前の物か知りませんが、父の持っていたコニカの全自動フィルムカメラ、オートボーイにフジのSuperiaVenus800を詰めて。スローシンクロも出来ませんのでこんな感じです。この子はベティです。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。広角端で超近距離スローシンクロ撮影してます。調光精度が異常に良いカメラですよ。ダイナミックレンジも200%になってます。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ニコンの単体ストロボSB-800をスレーブバウンス発光させるという超弩級の反則っぽい撮影しています。これでISO感度は気にしなくてよくなりますが、マニュアルで発光量調整しなきゃいけないことと、ベティがビックリしちゃってしばらく警戒されるのがネックです^m^; ダイナミックレンジは200%です。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。EXRオートという機能では高感度優先でもダイナミックレンジは拡張されるんですが、高感度優先モードに固定するとダイナミックレンジ拡張はないようです。不思議ちゃん設計ですよ^^;; これは高感度低ノイズ優先モードです。
コンパクト・フィルムカメラKLASSE SにNATURA1600を詰めてSB-800を弱めにバウンス発光させています。ちょこっとフラッシュ光量弱すぎました。NATURAはISO400相当としても撮影できるフィルムですが、実際光が回ってるとざらつきのないしゃっきりした絵になってくれます。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。SB-800をバウンス発光で。フラッシュ発光時のダイナミックレンジ拡張は暗部はISO400ですが明部はISO100相当になってます、ダイナミックレンジ400%
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ダイナミックレンジ400%にしつつフラッシュを使うにはISO400にせねばならないため、ISO400です。ニコンの単体フラッシュSB-800をスレーブにしてますが、発光量は1/8ですから、もっと弱い単体ストロボに汎用のスレーブアダプターでも同じ撮影は出来そうです。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。SB-800のスレーブバウンス撮影の現場風景的に。
FinePix S5PROにて。レンズはAiAF Nikkor 50mm f/1.4D。
2008年元旦の初日の出を前に。和歌山県の橋杭岩です。FinePix S5PROにて。レンズはタムロンSP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL(IF)。
2008年元旦のご来光。和歌山県の橋杭岩です。FinePix S5PROにて。レンズはタムロンSP AF17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL(IF)。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。購入後すぐ電池とメモリーを入れて試し撮りした物の一枚。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。ゴミのポイ捨ては子供でもやらないことです。メ~、です。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。ISO6400での夜桜。手持ち撮影。
FinePix S5PROにて。天王寺動物園での鳥追いチャレンジ。レンズはAF-S VR ED 70-300mm f/4.5-5.6 G(IF)
FinePix S5PROにて。フィルムシミュレーションモード:F2(FUJI CHROME)で撮ってます。京都の円山公園で撮影。レンズはAF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm F/4.5-5.6G IF-ED
FinePix S5PROにて。ケンコーのAF中間リングを付けてますがあまり意味ない気がする構図ですね。レンズはタムロンSP AF 28-75mm F/2.8(以降省略)
FinePixS5PROにて。トキナー11-16mm F/2.8(AT-X116)にケンコーのAF中間リングを付けての接写。レンズにぶつかるくらい接近して撮影しています(そうしないとピントが合わないんですよ)。
FinePix S5PROにて。ケンコーのAF中間リングを付けて撮影。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)
FinePix S5PROにて。ケンコーのAF中間リングを付けて撮影。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8(以降省略)
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。ダイナミックレンジ400%に拘って撮影。露出補正をマメに行っています。これは-1/3。
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。ダイナミックレンジ400%に拘って撮影。露出補正をマメに行っています。これも-1/3。
FinePixS5PROで清水寺。HS-V3にてF4 Velviaモードで彩度+2、シャープネス+2で現像した物。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。純正現像ソフトHS-V3を用いホワイトバランスを日陰にして、やや赤を強調するカラーバランスにシフトしてF4(ベルビア調)に、シャープネスも+2して1200万画素で現像しています。使用レンズはトキナーAT-X116
清水寺の紅葉ライトアップの一コマ。撮って出し。セッティングはダイナミックレンジ400%のドノーマルSTD。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)
FinePix S5PROにて。使用レンズはトキナーAT-X116
コンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdにて。手落ち1/4秒。この日は三脚を持って行ってませんでしたから全て手持ち。後日取り直しに行った日には閉門まで時間ギリギリでF100fdで撮影する時間が取れませんでした。モニターが等倍表示以上に拡大できませんので手ぶれかピント甘か分からず取り直しが多かったです。
これもコンパクト・デジタルカメラFinePixF100fdでの手持ち1/4秒で最もマシな物です。重い荷物(カメラ機材)背負いながらですから手ぶれ補正が付いていてもあまり効果が無く、ごくわずかに手ぶれしています。(手ぶれ補正自体は平時は2段以上は効くようです。念のため。)
FinePix S5PROで撮って出し。ドン曇りの中撮影しました。レンズはタムロンSP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD ASPHERICAAL (IF) MACRO
FinePix S5PROで撮影した物をHS-V3で1段ほど露出を下げて白飛びを戻してます。ドン曇りの中撮影。レンズはタムロンSP AF 28-75mm F/2.8 XR Di LD ASPHERICAAL (IF) MACRO
FinePix S5PROで撮って出し。写ってるのはフェラーリ・ディノ(ディーノとも)です。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)
FinePix S5PROで撮って出し。内蔵露出計すら見ず露出も構図も一発勝負。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)
FinePixS5PROで撮って出し。東福寺近辺で撮影。使用レンズはAiAF50mm f/1.4D
S5PROで撮って出し。東福寺近辺で撮影。使用レンズはAiAF50mm f/1.4D
FinePix S5PROにて。こんな明暗差の激しくも色彩が鮮やかな絵は好きですね。清水寺で撮影。レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)
FinePix S5PROにて。11ミリ(換算16.5ミリ)の画角は難しいです。琵琶湖湖北の近江塩津から琵琶湖へ向かう途上で。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。ゴミのポイ捨てなんて小学生でもきちんとしてる子はしないこと。自分で出したゴミを人に始末して貰うなんて小学生以下の事をやってちゃ人としてダメです。ゴミのポイ捨てはメッ! ですよ(タバコの吸いがらは鳥が食べて死ぬこともありますから尚のことです)。琵琶湖北岸で撮影。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。琵琶湖北岸。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。琵琶湖北岸よりの夕景。使用レンズはトキナーAT-X116
フィールドカメラ(4×5)のWoodman45にフジノン135mm f/5.6を付けて、ベルビア50でF16か22で撮影。EPSON GT-X900で取り込みトーンカーブ調整とアンシャープマスク処理。めちゃめちゃサイズ大きいのでダウンロードの際はご注意を。琵琶湖湖北地方、近江塩津より琵琶湖へ向かう途上で撮影。
フィールドカメラ(4×5)のWoodman45にフジノン135mm f/5.6を付けて、エクタクロームE100VSでF16か22で撮影。めちゃめちゃサイズ大きいのでダウンロードの際はご注意を。琵琶湖湖北地方、近江塩津より琵琶湖へ向かう途上で撮影。
シグマSD14で揚梅の滝の雌滝。Photoshop CS3を用い17.5Mでホワイトバランスのみ変更して現像し、14Mにリサイズしつつアンシャープマスクで整えています。アサヒカメラではベイヤーとは傾向が違うものの14M相応の解像力を持つという評価をされただけあり、破綻していなければ引き延ばしにもかなり強い印象です。手持ち撮影。レンズは18-50mm F/2.8 EX DC。
FinePix S5PROにて。琵琶湖西岸中程にある滋賀県最大の滝、揚梅の滝です。撮影前にトーンをHARD、色を白黒にして撮影。端の床に寝ころび下に手を突き出して片手持ちノーファインダー撮影。使用レンズはトキナーAT-X116PRO DX
FinePix S5PROにて。揚梅の滝です。撮影前にトーンをHARD、色をHIGHにして撮影。端の床から手を下に出して片手ちノーファインダー撮影。使用レンズはトキナーAT-X116PRO DX
コンパクト・フィルムカメラKLASSE(クラッセ)S+コダック100UCで、F2.8にて。デジタルカメラで言うフルサイズ相当の描写が手軽に出せるクラッセは、面白いです。中古で他社製品でも良いですが、絞り優先の使えるフィルムコンパクトは安価で手軽にぼけるのが何よりの強みですね。クラッセは最短撮影距離が40cmと長めなのだけが惜しいです。
Photoshop CS3を用いて撮って出し画像のパノラマステッチを行いました。FinePix S5PROにて。使用レンズはトキナーAT-X116 PRO DX。
コンパクト・フィルムカメラKLASSE(クラッセ)Sにエクター100のコンビで、琵琶湖の朝日。この雰囲気、デジタルではとてもとてもと思うのは私だけでしょうか。
シグマSD14にて。レンズはシグマ18-50mm F/2.8 EX DC。色作りが良ければ極めて良いカメラなんですが^^;
FinePix S5PROにて。使用レンズはAT-X116PRO DX
FinePix S5PROにて。レンズはトキナーAT-X116PRO DX。
大判カメラWoodman45にフジノン135mm f/5.6を付けて、確かF22の1秒露光。4×5サイズのベルビア50です。元画像は11466×14431でしたが、このウェブアルバムの制限から限界の5000万画素サイズにリサイズしてます。それ以外はリニアに取り込んでいじっていません。ダウンロードの際はご注意を。
FinePix S5PROにて。春ですねぇ、盆梅です。ボンバィエ~♪(馬鹿 レンズはAF-S VR 70-300mm f/4.5-5.6G EDにケンコーのオート接写リングを付けて。
FinePix S5PROにて。ガツンと暗めに撮って赤と透過光を強調してます。ヒストグラム気にしてちゃこんなの撮れません。円山公園で撮影。レンズはAF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm F/4.5-5.6G IF-ED
フィルム中判カメラGX680に65mm F5.6レンズを付けてエクタクロームE100GP詰めて撮影。揚梅の滝の雄滝です。
フィルム中判カメラGX680に65mm F5.6レンズを付けてプロビア100Fで撮影。揚梅の滝の雄滝です。
SD14にて。ボディだけ届いてレンズがありませんでしたからフジノンGX M 65mm F/5.6を無理矢理くっつけて撮り歩いていた内の一枚。
フィルム中判カメラGX680にフジノンGX M 65mm F/5.6を付けて、ASTIA100Fで撮影。ちょっとアオって水面のピントを優先してます。F22前後で段階露出をした内の一枚。
フィルム中判カメラGX680+GX M 65mm F/5.6+ASTIA100Fにて。無駄に画素数の大きな盆梅です。レンズが冠水品となってしまったため、ちょっとアマめかもしれませんし、手持ちフィルム最後の一枚だったため撮った後で構図やアオリなど気を配っときゃよかったと思ってますが、ひとます。
シグマSD14にて。価格.COMのスレッド用に撮影したS5PRO。Sigma Photo Proで調整現像して正方形にトリミングしています。レンズはシグマ18-50mm F/2.8 EX DC。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ダイナミックレンジ800%にして逆光の猫さん。ハイライト部分がダイナミックレンジ合成に失敗してるっぽいですが、個人的には許容範囲です。これ以上近づくと逃げられますので望遠端で。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。梅の木を逆光気味に。ダイナミックレンジ800%(ハイライト側3EV拡張)です。しかし感度が200固定となる諸刃の剣。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。梅の木を逆光気味に。ダイナミックレンジ400%(ハイライト側2EV拡張)です。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。レンズは5倍ズームながらわずかな二線ボケ程度の傾向で済んでいます。レンズ設計はすごく頑張ってますね。ダイナミックレンジは200%。EXRオートで撮影しています。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。曇り空の下で花を。出かけるタイミングを逸していて良い被写体に出会えません。ダイナミックレンジ優先、ダイナミックレンジAUTO設定で200%が選択されています。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ちょっと出かけた帰りに出会った黒猫さんを。ダイナミックレンジはAUTOで200%になってます。黒猫撮りには凄く安心して使えるカメラかも知れません。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。強烈な逆光でフレアが出て、フレアの中は階調が低下してますが、破綻は出てません。だいたい見た目通りです。構図はアレですが、参考用として。EXRオートでダイナミックレンジ優先が自動選択され、DR400%になっています。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ダイナミックレンジを800%、露出補正+2で撮影してます。ダイナミックレンジのトーンカーブから考えると、露出補正+2してもダイナミックレンジ100%よりハイライトは粘るはずと思ったらビンゴでした。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。ダイナミックレンジ800%、露出補正+1で撮影しています。
FinePix S5PROにて。近所の公園に裂いていた桜ですが、花びらと葉っぱから山桜でしょうか。撮影時に彩度をHigh、シャープネスをMedium-Hardにしてあったんですが、HS-V3でトーン(コントラスト)ORG、彩度Mediun-High、露出+7/6して現像しています。使用レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)。
コンパクト・フィルムカメラのKLASSE Sで撮影。F2.8でやってます。フィルムは新発売のSUPERIA PREMIUM400。恐ろしく高彩度気味で白い枝垂れ桜がピンクに染まるんですが、ソメイヨシノにも良いかもしれません。
FinePix S5PROにて。海遊館のジンベエザメ5連発です。午後五時以降はライトが青色になる反面光量低下が大きいので雰囲気を残しながらしっかり撮るのは難しいですよ。使用レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR Di II LD ASPHERICAL (IF)。
FinePix S5PROにて。レンズは同じくタムロンSP AF 17-50mm F/2.8(後略)
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて。この三枚はEXRモードのSNで撮影しています。ぜんぶ露出補正-1位は行ってます。
FinePix S5PROにて。同じ構図で月にフォーカスして露出を合わせた物と桜にフォーカスして露出を合わせた物の合成写真です。HS-V3で増感もやってます。トーンはMEDIUM SOFT、彩度はHIGH、シャープネスはMEDIUM HIGH、ダイナミックレンジ400%です。使用レンズはAF-S VR 70-300mm F/4.5-5.6G IF ED
FinePix S5PROにて。HS-V3で増感とホワイトバランス補正やってます。トーンはMEDIUM SOFT、彩度はHIGH、シャープネスはMEDIUM HIGH、ダイナミックレンジ400%です。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。HS-V3で増感やってます。トーンはMEDIUM SOFT、彩度はHIGH、シャープネスはMEDIUM HIGH、ダイナミックレンジ400%です。使用レンズはトキナーAT-X116
FinePix S5PROにて。HS-V3で増感とホワイトバランス補正とライトアップされた桜が飛び過ぎだったためトーンカーブいじってます。トーンはMEDIUM SOFT、彩度はHIGH、シャープネスはMEDIUM HIGH、ダイナミックレンジ400%です。使用レンズはトキナーAT-X116
KLASSE S+リアラACEで撮影。
シグマSD14で撮影。海津大崎の桜を。機材が多すぎて3シーン程度しかこのカメラで撮影できませんでした^^; SPPで13.9MPに引き伸ばし現像しています。趣味で使うならとても面白い個性派カメラですよ。レンズはシグマ18-50mm F/2.8 EX DC MACRO。
フィルム中判カメラGX680で撮影。八幡市は淀川河川公園背割堤地区の桜並木を横位置で撮影し、トリミングした物です。レンズはEBC Fujinon GX M 50mm 1:5.6。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRで撮影。琵琶湖の北岸、海津大崎の桜です。露出補正+1、EXRマニュアル:ダイナミックレンジ優先モードでダイナミックレンジ800%にしています。
FinePix S5PROで撮影。海津大崎の桜です。大判を置いて露光中にどんどん明るくなってきたため不安になって試しに撮影してみたカット。レンズはトキナーAT-X116 PRO DX。
大判カメラ(4x5)Woodman45にコダック、エクタクロームE100VSを入れて撮影。海津大崎の桜です。バルブにして4分ほど開ける予定で撮ってましたが、みるみるうちに明るくなってきましたからS5PROで撮影したら飛びそうでしたので慌ててシャッターを閉じた物。F22で1分40秒ほど開けていました。もーすこし暗部トーンを引き締めとけば良かったですね。リニア読み出ししてそのままです。レンズはフジノンW135mm F/5.6。
大判カメラ(4x5)Woodman45に富士フイルム、ベルビア50を入れて撮影。海津大崎の桜です。トーンカーブ調整をしています。レンズはフジノンW135mm F/5.6。
フィルム一眼レフFujica ST801にコダック、エクター100を入れて撮影。鶴見緑地公園の日本庭園です。レンズはEBC Fujinon 55mm 1:1.8。
フィルム一眼レフFujica ST801にコダック、エクター100を入れて撮影。鶴見緑地公園です。レンズはEBC Fujinon 55mm 1:1.8。
フィルム一眼レフFujica ST801にコダック、エクター100を入れて撮影。鶴見緑地公園の風車です。レンズはEBC Fujinon 55mm 1:1.8。
中判コンパクト(?)カメラGF670 Professional+エクタクロームE100Gにて撮影。ペット屋さんで寝ていたブルドッグの子供です。ちょっと後ピン。F5.6くらいでSS1/125秒で撮影してます。
中判コンパクト(?)カメラGF670Professional+エクタクロームE100Gで撮影。地元に一等そびえ立つ、さながらバベルの塔の如きビルをはじめ街を一望できる公園から撮影しました。リサイズしてます。
中判コンパクト(?)カメラGF670Professional+エクタクロームE100Gで撮影。同じく街を一望できる公園より夕日のショット。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて撮影。フィルムシミュレーション:モノクロで、ISO800、露出補正-2/3、ダイナミックレンジ400%。撮影時にレンズ前にY2フィルターを手で密着させて撮影しています。
コンパクト・デジタルカメラFinePix F200EXRにて撮影。フィルムシミュレーション:モノクロで、ISO3200、ダイナミックレンジ400%。撮影時にレンズ前にY2フィルターを手で密着させて撮影しています。歩きながらでぶれてますが、敢えてこういうものも。
コンパクト(?)中判カメラGF670Professional+ILFORD DELTA400 PROFESSIONALにて撮影。構図も糞もない夕日の一コマ。露出補正無しの露出オートで撮った物です。16ビットグレーの状態ですと、タイヤと中央奥の植え込みの影など一部以外は階調出てきます。
コンパクト(?)中判カメラGF670Professional+ILFORD DELTA400 PROFESSIONALにて撮影。構図も糞もなく夕暮れ時のレンゲ畑。露出補正無しの露出オートで撮った物です。
コンパクト(?)中判カメラGF670Professional+KODAK PORTRA800にて撮影。ちょっと色々考えながら。スキャンしてから真面目に全情報を引っ張り出すようトーン調整した物。露出補正+1の露出オートで撮ってます。夕刻とはいえ+1でも太陽回りが飽和しないのは流石にネガの恐ろしいところ。
コンパクト(?)中判カメラGF670Professional+KODAK PORTRA800にて撮影。スキャンしてから真面目に全情報を引っ張り出すようトーン調整した物。前の物と違い情感重視で。露出補正+1の露出オートで撮ってます。
デジタル・コンパクトカメラFinePix F100fdにて撮影。宇治のダム上流、止水域の終わりです。遊びに来たと思しき人たちが捨てたゴミが汚物溜のように淀みに溜まっています。これが飲料水になると考えると怖い物がありますね。ゴミはその辺に捨てずきちんと処理するようにしたいものです。
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。とりあえず買って直ぐバッテリー入れて試し撮りをしていた内の一枚です。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。とりあえず買って直ぐバッテリー入れて試し撮りをしていた内の一枚です。ポルシェ944のお腹と、向こうに見えるのは911のお尻ですね。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。夜のお散歩で。ISO6400で手持ち撮影し、Olympus Studio2体験版でノイズ低減を強めに駆けて現像しています。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。定番のプレーリードッグもの。誤ってFnボタンを押したのか、階調オートになっていますので、ノイズ浮きが目立ちますね。(今はFnはプレビューに変えています。)レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。Olympus Studio2で仕上がりをFlat、彩度+1、シャープネス-2、階調標準、ノイズリダクション強にして現像しています。標準ではシャープネス強すぎる気がしますよ。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。撮影時にアートフィルターで「ポップアート」を選択して撮影しています。ピンぼけや飛ばし気味なのは意図的ですよ。Olympus Studio2でシャープネス-2、階調標準に調整してあります。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。Olympus Studio2でシャープネス-2、階調票人にして現像しています。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。Olympus Studio2でシャープネス-2、階調標準、ノイズリダクション強で現像しています。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
デジタル一眼レフFinePix S5PROにて撮影。レンズはAF24mm f/2.8 D。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
デジタル一眼レフFinePix S5PROにて撮影。レンズはAF24mm f/2.8 D。HS-V3でF4(ベルビア調)モードにして現像しています。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。Silkypix PROでノイズリダクションを最大限掛けてシャープネスも切ってますが、Olympus Studio2に比べてカラーノイズが多いです。レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ゴメンナサイ、机生やしてます。階調を標準、シャープネス-2で撮って出しです。)レンズはmZuiko Digital 17mm f2.8
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。階調を標準、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはZuiko Digital ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ISO200でも暗部ノイズの浮きが目立つのは、ハイライト側を粘らせようとした反動でしょうか。階調を標準、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはZuiko Digital ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ここまで気配を殺して寄るのは大変でした。階調を標準、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはZuiko Digital ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ノイズ浮きを押さえるために階調ローキーで撮影。コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはZuiko Digital ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。レンズ自体の甘さと、ひょっとしたらぶれてるかも勘がありますが、テスト撮影です。300mm F6.7開放フォーカスアシスト無し。階調ローキー、コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはトキナーAF 35-300mm F4.0-6.7。
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ちょっと前ピンですがフォーカスアシスト無しでも結構ピント合わせできますね。300mm F6.7開放。階調ローキー、コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはトキナーAF 35-300mm F4.0-6.7。
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ちょっと前ピンですがF1.4開放。フォーカスアシスト無し。階調ローキー、コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはニコンAF Nikkor 50mm f/1.4D。
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。F1.4開放。フォーカスアシスト無し。階調ローキー、コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはニコンAF Nikkor 50mm f/1.4D。
オリンパスのレンズ交換式デジカメE-P1で撮影。ちょっと前ピンですがF2.8に1段絞ってます。フォーカスアシスト無し。階調ローキー、コントラスト-1、シャープネス-2で撮って出しです。レンズはニコンAF Nikkor 50mm f/1.4D。
Fujifilm X10で撮影。ISO100,F5、SS1/4000、ダイナミックレンジ100%、手持ち連射で6枚撮影し、合成した物です。手持ちだとどうしても1ピクセル未満のブレや回転ブレがわずかながら生じる様で、全体的に甘めになります。
Fujifilm X10で撮影。ISO1600、F4、SS1/20、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD(PROVIA)
Fujifilm X10で撮影。ISO800、F2.2、SS1/15、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD(PROVIA)。マルミのデジタル・フィルム兼用クロスフィルター(CS-WCS452)を使用。
Fujifilm X10で撮影。ISO400、F2、SS1/15、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD(PROVIA)。マルミのデジタル・フィルム兼用クロスフィルター(CS-WCS452)を使用。
Fujifilm X10で撮影。ISO800、F2、SS1/15、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD(PROVIA)。マルミのデジタル・フィルム兼用クロスフィルター(CS-WCS452)を使用。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:SOFT(ASTIA)、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VIVID(VELVIA)、レンズはXF60mm/F2.4。ライブビューで低位置撮影。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF35mm/F1.4。ライブビュー+ピント拡大でピント合わせしてます。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、ホワイトバランス:水中、レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm FinePix S5PROで撮影。ISO100、ダイナミックレンジAUTO、フィルムシミュレーション:STD、レンズはタムロンSP AF 17-50mm F2.8 (以下略)。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO6400、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影したものをSILKYPIXで現像。ISO6400、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:STD、ノイズリダクションとノイズキャンセラのパラメータを全部0に、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO1600、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、ホワイトバランス:水中、レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュで撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:STD、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュで撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュで撮影してます。失敗写真ですが、X-PRO1でどこまで動態撮影できるかを確認して頂くために。もっと腕磨きます^。^;
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、+1EV(ISO1600相当)、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.Std、ハイライトトーン:-2(SOFT)、シャドウトーン-2(SOFT)、レンズはXF35mm/F1.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、現像時露出-1/3EV、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン-2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュでMF撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、現像時露出-1/3EV、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:Velvis、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン-2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュでMF撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、現像時露出-1/3EV、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:(ASTIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン-2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュでMF撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、現像時露出-1/3EV、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ProNeg.H、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン-2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュでMF撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影、カメラ内現像で調整。ISO800、現像時露出-1/3EV、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ProNeg.Std、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン-2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、レンズはXF35mm/F1.4。LCDのライブビュでMF撮影してます。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、ホワイトバランス:水中、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、ホワイトバランス:水中、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ASTIA、ホワイトバランス:水中、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ProNeg.H、ホワイトバランス:水中、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ProNeg.Std、ホワイトバランス:水中、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ProNeg.H、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO400、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ProNeg.H、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ProNeg.Std、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:モノクロ、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:モノクロ+Y、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:モノクロ+R、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:モノクロ+G、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:SEPIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm FinePix S5PROで撮影。ISO100、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはタムロンSP AF 17-50mm F2.8 (以下略)。
Fujifilm FinePix S5PROで撮影。ISO100、ダイナミックレンジ230%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはタムロンSP AF 17-50mm F2.8 (以下略)。
Fujifilm FinePix S5PROで撮影。ISO100、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、レンズはタムロンSP AF 17-50mm F2.8 (以下略)。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO3200、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、ホワイトバランス:水中、レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影したものをSilkyPixで現像。ISO3200、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、ホワイトバランス:水中、ノイズ除去を無しに、レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO3200、ダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:STD、ホワイトバランス:水中、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF18mm/F2。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:ProNeg.H、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF60mm/F2.4。
Fujifilm X-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO800、ダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:ProNeg.Std、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、レンズはXF60mm/F2.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO100、DR100%(実質50%?)、フィルムシミュレーション:PROVIA、使用レンズはXF60mm F/2.4。感度を落とすと粒状は良くなりますが、白飛びしやすくなります。三脚設置位置の関係でここまでしか寄れてません。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。逆光の写りと遠景の解像を知るために。空気に邪魔されてヌケが悪いですね。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:モノクロ+Y、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+2(Hard)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:モノクロ+Y、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+2(Hard)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:モノクロ+Y、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+2(Hard)。使用レンズはXF18mm F/2。撮って出しでこういう絵を撮れるのは、結構有り難いです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO100でダイナミックレンジ100%(実質50%?)、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%(実質50%?)、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mm F/2.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:モノクロ+R、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+2(Hard)。使用レンズはXF35mm F/1.4。これはF8。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:モノクロ+R、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+2(Hard)。使用レンズはXF35mm F/1.4。これはF7.1。こっちの方がわずかに細部の解像ができてます。ピント位置の問題か、F8では小絞り限界に達しているか、それはもっと撮らないとですね。上のGF670で写ってるビル手前の鉄塔までは、E-P2もX10も含めきちんと解像できてません。解像感が最も大事なら、中判カメラに良いレンズ付けるのが一番のようです。
富士フイルムX-PRO1で撮影したのをカメラ内現像。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mm F/1.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mm F/1.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mm F/1.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.H、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mm F/1.4。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.Std、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mm F/1.4。
富士フイルムX10で撮影。
オリンパスE-P2で撮影。ノイズ浮きを押さえるために階調ローキーで撮影。コントラスト-1。レンズはZuiko Digital ED 12-60mm f2.8-4.0 SWD。各種F値で撮影して、ここがいちばん細部まで解像していました。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ホワイトバランス:日陰。使用レンズはXF18mm F/2。左のタワービルにAFしてもピントが来なかったため、MFとピント拡大でピントを調整しています。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mmF2 R。レンズをキッチリはめて、コンデジ持ち開放撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mmF2 R。レンズをキッチリはめず、コンデジ持ち開放撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、F5.6、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mmF2 R。レンズをキッチリはめて、コンデジ持ち撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、F5.6、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mmF2 R。レンズをキッチリはめず、コンデジ持ち撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO400でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。ピンぼけです。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。構図撮り失敗。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO800でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO3200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO6400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO1600でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1000でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO6400でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1000でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1000でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1000でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.H、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1000でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.Std、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.H、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影してカメラ内現像。ISO1600でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.Std、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。ピンぼけです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。ピンぼけです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.H、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。ピンぼけです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:PRO Neg.Std、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ピント拡大機能を使わずコンデジ持ちMF撮影。ピンぼけです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mmF2 R。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mmF1.4 R。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。シンクロコードでEF-42と接続してのフラッシュ撮影。
Fujifilm X-PRO1で撮影。ISO200、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:VELVIA、シャープネス+1(M-High)、ノイズリダクション-2(弱)レンズはXF18mm/F2。MFのままピントを追い込み忘れてピンぼけさせた写真です。が、空に粒状もなくつるっとしてるのが興味深い一枚。三脚は使用しています。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+1(M-HARD)。使用レンズはXF18mm F/2。絞りを段階毎に試したところ、F7.1まではシャープですが、F8から小絞りボケの影響が出てくるようです。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス-2(SOFT)、ノイズリダクション-2(弱)、シャドウトーン+1(M-HARD)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影してSILKYPIXで現像。ISO800、シャープネスとノイズリダクションとデモザイク精鋭度を0にしています。それ以外の現像世体は初期値のまま。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムFinePix S5PROで撮影。ISO100でダイナミックレンジAUTO、フィルムシミュレーション:STANDARD、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクションORG。使用レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR(以下略)。
富士フイルムFinePix S5PROで撮影したものをHS-V3で現像。ISO100でダイナミックレンジAUTO、フィルムシミュレーション:STANDARD、シャープネス-2、ノイズリダクションORG。使用レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR(以下略)。
富士フイルムFinePix S5PROで撮影したものをSILKYPIXで現像。ISO100、シャープネスもノイズリダクションもデモザイク精鋭度も0に。使用レンズはタムロンSP AF 17-50mm F/2.8 XR(以下略)。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス+1(M-Hard)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影したものをカメラ内現像。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス-2(SOFT)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影したものをSILKYPIXで現像。ISO800、シャープネスもノイズリダクションもデモザイク精鋭度も0に。使用レンズはXF18mm F/2。
富士フイルムX-PRO1で撮影したものをカメラ内現像しPhotoshopで調整。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、ノイズリダクション-2(弱)、ハイライトトーン+2(SOFT)、シャドウトーン+2(HARD)、色温度8000KでWBシフトB+4R+3。使用レンズはXF18mm F/2。Photoshopではカラーバランスの「イエロー-ブルー」を思い切りブルー寄りにし、トーンカーブで暗部を沈めています。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:ASTIA、ハイライトトーン-2(Soft)、シャドウトーン-2(SOFT)、シャープネス-2(Soft)、ノイズリダクション-2(弱)、WBシフトR7B7くらい。使用レンズはXF18mmF2 R。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO400でダイナミックレンジ200%、フィルムシミュレーション:ASTIA、シャープネス-2(Soft)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはフジノン200mm F/4.5。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:Pro Neg.Hi、ハイライトトーン-2(Soft)。使用レンズはXF18mmF2 R。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ASTIA、ハイライトトーン-2(Soft)。使用レンズはXF18mmF2 R。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:ASTIA、ハイライトトーン-2(Soft)。使用レンズはXF18mmF2 R。撮って出しでこんな表現が出来る現行機種は富士フイルムのカメラしかないので、フジから他に移れません^^;;
富士フイルムX-PRO1で撮影。焦点距離は11mm、絞りは推定F7.1辺り。ISO200でダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PROVIA、ノイズリダクション-2(弱)、シャープネス-1(M-SOFT)。使用レンズはトキナーAT-X 116PRO DX。
富士フイルムX-PRO1で撮影。焦点距離は300mm。絞りは開放(F5.6)。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、ノイズリダクション-2(弱)、シャープネス-1(M-SOFT)。使用レンズはAF-S VR 70-300mm F/4.5-5.6 G。ミラーブレがないため、VR効かなくても手持ちで1/500秒余裕でした。(S5PROよりミラーショックの大きいEOS 5Dなんかだとこうはいかない^^; ) しかしピントがクマバチにジャストで合わせられなかったのは残念。ある程度の動き物にも社外レンズのMFならなんとか追従できますね。
富士フイルムX-PRO1で撮影の後カメラ内現像。ISO800で露出-1/3段、ダイナミックレンジ100%、フィルムシミュレーション:PRO Neg. Hi、カラー-2(薄)、シャープネス-2(Soft)、ハイライトトーン+2(HARD)、シャドウトーン+2(Hard)、ノイズリダクション-2(弱)、WBシフトR6B-6。使用レンズはXF60mmF2.4 R Macro。ちょっと実験的に。
富士フイルムX-PRO1で撮影。焦点距離は11mm、絞りは推定F7.1。ISO800でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、ノイズリダクション-2(弱)、シャープネス-1(M-SOFT)。使用レンズはトキナーAT-X 116PRO DX。
富士フイルムX-PRO1で撮影。ISO1600でダイナミックレンジ400%、フィルムシミュレーション:PROVIA、シャープネス-2(Soft)、ノイズリダクション-2(弱)。使用レンズはXF35mmF1.4 R。三脚持っていき忘れてたため、護岸手すりに立てかけてガッチリホールドして撮影。