行ったとこ where I went to
とりあえず、風車を。 To the beginning, a pinwheel.
でかっ! How big!
国際列車でドイツへ。フランクフルト駅。 Frankfurt, Germany
ドイツの信号機 a signal in Germany
自転車の信号機。日本ではお目にかかれない。 Signal for bicycle. I can't meet it in Japan.
ダルムシュタットのフンデルトヴァッサーハウス Hundertwasserhaus in Darmstadt
ニュルンベルクの教会 Church of Nürnberg
石を彫った珍しいもの an unusual one, stone was carved
美しの泉。中世に流行したペストを封じる為の塔。 金色は、ペストを禁じる意味があるらしい。 Schöner Brunnen.
ニュルンベルク・ソーセージ。器もかわいい。 Nürnbergerwurst (Nürnberg Sausage). A dish is cute.
おもちゃ博物館、階段の踊場の絵合わせゲーム Picture match, Spielzeugmseum
おもちゃ博物館のトイレ WC of Spielzeugmseum
ものすごく珍しい木やブリキの玩具が沢山あったんだけど、律儀に写真を撮らなかったので少し後悔してます。 本当に面白い所で、まるで子供のように時間を忘れて戯れていました。 ↑my regret and good memories..
カイザーブルクの城壁。石の素材感が面白い。 Rampart of Kaiserburg. The material feeling of the stone is interesting.
ニュルンベルクの街並み scenery of town in Nürnberg
路地裏の古本屋の前で歓迎会 a welcome party in front of the used bookstore in a back street.
くるみ割り人形。 Der Nußknacker. The Nutcracker. De Notenkraker. Le Casse-noix. 胡桃夹子.
誤った寿司屋 Wrong sushi shop
激しい彫刻 furious sculpture
ガリ(左) と 太っちょ(右) scrawny and fat
い、痛、た、た、た、痛いって! o, ou, ou, ouch!
好奇心ですね。 That's curiosity.
ドイツの公式時計 Official clock of Germany
ダルムシュタットの移動式遊園地 Movable amusement park
すんごい電飾 Awful electric spectaculars
木の玩具がズラリ
怪物バナナ
キティーちゃん大人気。床に落ちてるのはくじのチケット。負け馬券みたい。
オランダ-ドイツ電車の旅の思い出
ヨーロッパのサマータイムは日が長いので、外で飲み食い。 みんな、でっかいビールと肉とコーヒーでのんびりとした時間を過ごしていた。 lunch outside a restaurant with beer and coffee.
宿泊先でのパーティー。ご馳走がズラリ。 party at steying home. What a wonderful dinner!
ベンツ博物館 Benz-Museum
立体矢印型のサイン sign
エレベーター。壁に映像をプロジェクションしながら上昇する。 最上階からぐるぐる回りながら下って行く特殊な展覧経路。
螺旋通路には乗り物(=ベンツ)とその同時代の歴史を、 螺旋の中心にはベンツの歴史的な車を中心にテーマごとに展示している。
建物の色彩・形状は非常に凝っている。
ドイツ版レゴランド LEGOLAND in Deutschland
食べられてみた。
また食べられてみた。
ファクトリー factory of the Lego block
Hello.
各パーツごとのトレイから好きなものを好きなだけ袋に入れて、グラム単位で購入。 2回も行った。3時間も選び続けた。
パーツを組み合わせてプレゼントにした。 the present made from several kinds of parts
LEGOILETTE
Main Park
全~っ部、例のレゴ人間。途方もない作業である。
我が尊敬すアルバート・アインシュタイン像と共に
デジデジしてますな~。全然ウマそうじゃないや。
これもレゴだぜ!?
周辺はアミューズメント・パーク化してました。 さっきとは逆にレゴのシリーズを巨大化したもの。
パフォーマンス&マジック・ショーまである。
歯車フェチにはたまらないコーナー。
水の噴き出す力を利用した造形
カフェ。かわええ。
親子がカバンで漂流。子供が育つまでいるつもりだろうか?
ザールガッセ(Saalgasse) 1981年から1986年にかけて何人かの建築家によって中世の集合住宅の一区画に 建てられた家並み(ザールガッセ・プロジェクト)。後記モダン様式の模範例。
一番突拍子のない建物(裏から)。
ケルン大聖堂。
人、ちっちゃ!
ほんとに凝り性だなあ。昔の人は。
ドイツ旅行の終わりにとんでもないものを見たなあ。
ラッピング・バス
フランス、パリ、ポンピドゥーセンター。 広場には、嵐のパフォーマー。
ポンピドゥーセンター0階の偉い人
光るネオン管サイン。でも入口わかりにくっ。
エスカレーター式のゲート。表面に貼りついているので、 徐々に移ろう風景を展望しながら各階へ行くことができる。
代わって、凱旋門。 ちゃんと調べてなかったので、入口がどこなのかわからなくて、 凱旋門の周りをぐるぐるまわることになる。
広場のでかい池。
のんびりくつろぐ人々。池の周囲をぐるりと取り囲む。
代わって、エッフェル塔。 とてつもなくでかい。次回は夜景をみたい。
朝1番だというのに、すごい人
長蛇の列。
階段で三段階あるうちの二段階目まで登る。
1段階目の景色
2段階目の景色
ここからはエレベーターで、ぎゅーんっと一気に登っていく。
3段階目(てっぺん)の景色
パリス~!
世界各国がどの方向にあるのかわかる。
代わって、ルーブル美術館。 エントランスの太陽光を利用した造形。
ダ・ヴィンチのモナリザ。 画面中央よりやや左上のちっこいのがそれ。 フラッシュ沢山浴びて、ほとんどアイドル。 それでもあの微笑みを守り続けられるところに、神聖さを垣間見た。 群がるガキんちょを微笑ましく見つめる母のようでもあった。
一番のお気に入りの作品
ミケランジェロのヴィーナス像。 こちらも雨のようなフラッシュを浴びる、まさにトップモデル。 造形としては、「完全なる美」と言わざるを得ない。
2度目のポンピドゥー、2度目の雨男。 こんなに暑い中、汗をだくだく垂らして、嵐を演じる。 シュールな男だなあ。
モン・サン・ミッシェル 今回の旅で最も感動した場所。
ぐるぐるまわっててっぺんへ登る。お土産屋が多く、完全に観光化。
まるで迷路。小さな島だけど、1日じゃ回りきれない。
絶景が拝めるスポットがいくつかある。
車の地平線も見られる。これ全部観光客のもの。 今回の旅で最も多くの日本人に出会った場所。
てっぺんの教会内にて
周囲の沼地帯を歩いた。
結構、重かった。
こうして、フランスの旅は幕を閉じた。
アムステルダム、オランダ、建築巡りの始まり 由緒あるホテル
謎
馬車が普通に通っている。
NEMO、科学技術博物館 エントランスだけちら見。
アムステルダム公共図書館 エントランスのマルチ・ヴィジョン。全てSAMSUNG製。
テキスタイルが秀逸の長椅子
謎の床パネル
機能的かつスタイリッシュな空間設計
照明もよい形しとる。
いいね~。 goood!
螺旋階段を登ると、屋根裏のようなプライベート空間で本を読むことができる。 夢いっぱいの図書館でした。
アムスの街並み。 水路沿いの自転車、カラフルな建築、ぎっしり詰め込まれた石畳。
モチーフは落ち葉
ナインチェ(ミッフィー、うさこちゃん)・ミュージアム 入口には黄金のうさこちゃんがお出迎え。
ぴゃ~! Pyeeeah!
結構ハレンチなうさこちゃんがいる。
博物館
これだけあれば、1個ぐらいかえってもよかろうに。
らくだ、おるよ。
うさぎも、おる。
誤った日本食屋さん。その名も『もしもし』。
でっかいごみ箱型の何か。 例によってパブリックアートなのかと思って覗いてみたら、何とごみが沢山はいってた。結局何なのかわからない。
最後の晩餐 甘辛いチキンとポテト、野菜。あとビール2杯。満腹。
サラダ。これだけでも結構重い。
謎の造形
落ちる、落ちる!
地面からせせり出した入口
地下駐車場への入口だろうか?
フリット 玉ねぎのみじん切りがのっかってる。
帰りは香港、台北経由でした。