手賀沼親水広場エリアです。
朝は少し曇りがちでしたがこの後晴れやかな天気に!
こちらは飛べ!モチ焼き君のブース。モチ米を磯辺焼きにしてイケメンの店員さんが販売!本当に長蛇の列ができていました。
晴天も手伝って、たくさんのお客様が芝生の上でJBFとごとのひと時を楽しんでいました。
こちらはJBFのオープニングアクトを務めた富士鷹なすびさん。色紙にヤマセミのイラストを描いていました。
>> 社団法人 生態系トラスト協会のブース。四万十ヤイロチョウのオリジナルグッズも販売しています。
愛知県から来てくれた劇団シンデレラさんのブースではかわいいグッズが販売されていました。
これはヒシの実です。ごつごつした形の実をヒシクイは削って最後は丸くして飲み込むんだそうです。
手前のヒシの実を食べるので、この鳥にヒシクイという名前がついたと教えてもらいました。
愛知県名古屋市藤前よりカニくんも登場!
こちらは鳥工房AYAさんで売られていたかわいい鳥たちのグッズ。カワセミのTシャツはおすすめ!
鳥工房AYAさんのグッズです。かわいいバッグやTシャツが所狭しと並んでいました。
今年は来場者も多かったようで、かなりな人!人!人!でした。
こんなに可愛い鳥ができるとのことで、参加者が殺到!みなさん上手に作っていらっしゃいました。
鳥の土鈴。2日目にはほぼ完売。
かわいい文鳥のグッズがいっぱい
オリジナルの文鳥グッズ
栃木屋工房では“粘土の羽根飾り”を販売!
訪れたお客さまもいろんなスコープや双眼鏡に興味津々。
土師から順番に双眼鏡を試していました。
野鳥グッズが豊富にそろっていて、お客様も何を買おうか迷っていました。
NIKONさんのブースです。このように光学機器メーカーさんは最新の双眼鏡やスコープの展示をしています。
消しゴムを、楊枝やヘラ、彫刻刀で彫ってつくる版画。みなさん本当に集中して作っていました。
NPOサヘルの森さんのブースではアフリカの絵画、織物、仮面、アクセサリーなど民芸品を販売していました。
親水広場のこのエリアではおもちや焼きそばなどの模擬店もあり、お客さんが行列を作るほどの人気ぶり!
こちらはバードウォッチングツアー専門のワイバードさんのブース。旅先での鳥の写真が所狭しと飾られていました。
こんなに可愛いステンシルが出来上がるんですよ!
こちらはバードステンシル。お子さんたちが「何色にしようかな~」と真剣に悩んでいました。
午後になるにつれ、お客様も増えてきました。
美容師でネイルアーティストのRUMIさんによる「鳥のネイルアート」。
午後になるにつれ、こんなに晴天に恵まれました。